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樹脂パーツコーティング

30分~

3,300円~

フロントウインドー下側のカウルトップパネルやバンパー、フェンダーアーチ、モール類など、クルマには未塗装ブラックの樹脂製パーツが数多く用いられています。このような樹脂製パーツは、経年劣化により白っぽく見栄えが悪くなることがあります。樹脂パーツコーティングは、専用の樹脂コート剤を塗布することで原色を復元。さらに艶出し、保護効果も持っています。

ヘッドライトコーティング

30分~

2,200円~

近年のクルマのヘッドライトレンズはほとんどが樹脂製で、紫外線や点灯時の熱の影響による経年劣化で黄ばみやくすみが発生します。放っておくとひび割れが発生することがあり、そのままでは光量不足を招いて車検に通らないこともあります。ヘッドライトコーティングは、表面のコートを剥離し、丁寧に研磨したあとにコーティングを施し、より美しく仕上げ耐久性を高めます。

ガラス撥水

30分

1,650円~

撥水被膜を形成するコーティング剤を塗布することで、水滴を弾きやすくなり、ワイパーだけを使用した場合よりもクリアな視界が得られます。コーティングを行うことで、ガラス表面の細かい傷が滑らかになり、ワイパーの摩耗を抑えることもできます。またガラスの汚れが落ちやすく、付きづらくなります。

ボディーコーティング

5時間~8時間

36,300円~

クルマのボディは傷付きやすく、汚れも付着しやすい上に、紫外線によって塗装が劣化する可能性もあります。そこで塗装面をさまざまな成分によってコートすることにより、きれいな状態に保つことができます。ボディコーティングには、油脂系、樹脂系、ガラス系などさまざまな種類があります。

車内消臭・除菌

30分~

4,400円~

専用の特殊ノズルを使用し、エアコンシステム内と車内の同時施工が可能です。エアコンの臭いの原因となる汚れや車内のニオイを消臭し除菌、さらに抗菌防汚コートによりカビの発生を防ぎます。エタノールベースなので乾燥性に優れ、濡れやベタツキによるエアコンシステム・電装品への影響がありません。エアコンフィルター交換との同時施工がおすすめです。

ガラスリペア

3H~

15000円(税込)~

ガラスに付いた傷やヒビ割れの状態を確認して、可能な場合はリペア作業を行います。作業は特殊な器具を用い、傷やヒビ部分の空気や水分を抜き取り、真空状態にしてレジンを流し込み隙間を埋めます。ガラスのリペアは専門業者が行います。ガラスの傷やヒビは走行中の振動や風圧などでもが広がりますので、早めの対処をおすすめします。

ウィンドウフィルム施工

3H~

33000円(税込)~

ウィンドウフィルムの施工は、紫外線カットによる快適性の向上のほか、プライバシー保護にもつながります。また室内が見えにくいことは防犯の点でも有効です。フィルム貼り付け可能な箇所や透過率については、法律に則って正しく施工します。フロント以外は透過率の規定はありませんが、前後カメラのドライブレコーダーを使用している場合は、注意が必要です。

エアコン添加剤(ワコーズ パワーエアコンプラス

15分

4400円商品代含む

従来品パワーエアコン レボリューション(PAC-R)のテクノロジーを発展させ性能を向上し、PAC-Rでは非対応だったハイブリッド車・電気自動車にも使用可能なカーエアコン用潤滑添加剤「パワーエアコン プラス」

普及が進むハイブリッド車・電気自動車には、エンジンに頼らなくても適切な冷暖房ができるよう、電動コンプレッサーを用いたカーエアコンシステムが採用されています。電動コンプレッサーは、コンプレッサーオイル(以下オイル)とモーターが直接接触するため、高い電気絶縁性を持つエステル系のオイルが用いられています。

従来品PAC-Rは、安定性の高いPAG※1系のオイルを独自に発展させ開発した特殊変性PAGを使用し、ベルトとプーリーを介してエンジンのパワーで駆動する従来型コンプレッサー用として高い潤滑性とフリクション軽減効果、清浄分散性で発売より大変好評をいただいておりますが、PAG系オイルはエステル系オイルに比べて電気絶縁性が低く、電動コンプレッサーへの対応ができませんでした。

この度、新開発したパワーエアコン プラス (以下PAC-P)は、特殊変性PAGを濃縮強化配合することで、従来品よりさらに性能を向上させつつ、優れた電気絶縁性を有することに成功し、PAG系オイルをベースとした添加剤としては国内初となる従来型コンプレッサーと電動コンプレッサーの両方に対応したオールマイティなカーエアコン用潤滑添加剤です。
※1:ポリアルキレングリコール。高い吸湿性でエアコンシステム内での加水分解の心配がなく、コンプレッサーオイルとしての安定性が良い
 特長
1) コンプレッサーの潤滑性を向上させ、エアコンのフリクションを軽減し、エアコン使用時の燃費悪化とパワーロスを低減します。
2) 耐摩耗性・シール性・防食性を向上し、コンプレッサー・エキスパンションバルブ・Oリング・ゴムホースなど、エアコンシステムの耐久性を向上させます。
3) システム内部の汚れを取り除き分散させることで、熱交換率を高め、エアコンの冷房効率を向上させるとともに、システム内の目詰まりを予防します。
4) 安定した強い油膜を形成し、コンプレッサーの作動音・振動などを低減します。

※表示されている作業時間は目安となり混雑状況によって前後いたします。
※表示されている価格は目安となります。
※当店の価格は全て税込み価格となります。