タイヤ側面のキズはタイヤ館に相談を
ご覧いただきありがとうございます。
愛知県名古屋市緑区のタイヤ館鳴海です。
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道路脇の縁石や駐車場の車止めなどにタイヤを擦ってしまい、
タイヤの側面に「キズ」が入ってしまったり、
タイヤのゴムがめくれてしまった...
今まで、このようなことになったことありませんか?
それ、もしかしたらとても危険な状態かもしれません。
タイヤの側面はゴム厚がタイヤの中で最も薄い場所です。
その厚みはたった5mmほど。
そんな薄さで1㌧以上のクルマの重量を支えているんです。
タイヤを輪切りにしたカットサンプルを見ても厚みが薄いことがわかります。
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タイヤの厚みが薄いところにキズが入ってしまうと
さらにゴム厚が薄くなり、
タイヤ側面のキズはタイヤの強度を低下させ、
様々なタイヤトラブルを引き起こしかねません。
タイヤを変形させたりする「セパレーション」
走行中、突然タイヤが破裂する「タイヤバースト」
タイヤの側面に傷がある場合、
見た目以上に内部構造が損傷している可能性があり
走行中にバーストやセパレーションする危険性があり、
もしそうなったら走行不能になります。
「セパレーション」
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「バースト」
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特に高速走行時は非常に危険です。
バーストは突然やってきます。
クルマのコントロールが利かず大事故にも繋がりかねません。
小さなものでも構いません。
タイヤのキズに気づいたらすぐ
タイヤ館でタイヤ無料点検をお受けください。




