パンクのご相談が増えています!
こんにちは(^^)/
タイヤ交換シーズンが
続いておりますが、
それとともに
増えているのが・・・
パンクのご相談!
夏タイヤに履き替えようと
倉庫から出したら
パンクしていた、
というケースや
冬タイヤを脱いだら、
実はパンクしていた、
というケースも★
当店では、
「パンク修理」も
承っています!
ご存知でしょうか?
一言で
「パンク修理」と言っても、
修理方法には、
2種類あるんです!
● 内面修理
● 外面修理
外面修理の場合、
パンク穴のみ修理の
応急処置のため、
タイヤ内面の状況を確認
することができません。
そこで、当店では
『内面修理』という方法で
修理を実施しています!
タイヤ内面の状態を確認し、
適切な修理を行う
信頼性の高い修理方法です。
『内面修理』の流れ
―【1】―
ホイールからタイヤをはずし
タイヤ内面の状態を確認!
※引きずりなどの損傷が
ないかチェック
―【2】―
修理する箇所に
修理剤を接着する
ノリを塗ります
―【3】―
パンク箇所の内側から
修理剤を通し、密着させ
しっかりと圧着!
―【4】―
パンク修理剤の周りからの
空気圧モレを防ぐため、
専用コーティング剤で
コーティング☆
↓
〈乾燥後〉
―【5】―
乾燥させてから、
ホイールに組込みをし
余分な修理剤をカット!
―【6】―
空気圧漏れがないか、
最終チェックをして、
作業完了です♪
パンク穴が大きかったり
タイヤ側面についてしまった
キズなどは、
修理不可能(>_<;
【修理不可能なケース】
〈パンク穴が大きい場合〉
〈タイヤ側面のパンクの場合〉
〈タイヤ側面のキズ〉
それに、
低空気圧状態で
しばらく走ってしまったり
タイヤ内面が損傷して
しまった場合も、
修理は不可能です。
↑ ↑ ↑
内面が損傷し、
タイヤのカスが出て
しまっている状態
外側からは
分かりにくいですが、
タイヤの断面って
こんなに薄いですからね。
「もしかして、パンク!?」
そんな時は、お早めに
近くのタイヤ館や、
整備工場で、点検を!
※パンク修理、
できる?できない?
↓ ↓ ↓
※水沢店サービスメニュー
詳しくはこちらをチェック!
↓ ↓ ↓
GWも、目前!
お出かけ先での
タイヤトラブルを防ぐ
ためにも、
空気圧は定期的に
(基本的には月1回)
点検してくださいね♬
空気圧チェックは
随時受付してますので
お気軽にスタッフへ
お申し付けください
(^^)/
皆さまの安全ドライブ、
サポートいたします☆彡
今日も、
皆さまのご来店、
お待ちしておりま~す!
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奥州市 タイヤ専門店
パンク修理 内面修理
タイヤ点検 空気圧点検
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