パンクの早期発見にTPMS!
2016年8月12日
先日、パンクに対して書かせていただきましたが今回はパンクの発見に関するお話です。
パンクしているタイヤを見ていると色々な原因があるのですが
一番多いのはタイヤの接地面に異物が刺さってしまうものです。
地面を走っている以上、何か落ちていれば踏んでしまいます。
接地面はほとんど見る事ができないのでパンクしてから気付くのがほとんどだと思います。
ただ、そちらが早期発見できればタイヤが破損する前にスペア交換できるので便利ですよね?
そこで役に立つのがTPMSです!
こちらはタイヤの空気を入れる部分の部品で装着するとタイヤの空気圧が車内で把握できるようになるんです!
万が一に備えてTPMSの装着!おススメですよぉ!
担当:梅原




