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ショップで取り扱う商品の中から厳選したおすすめ商品・サービスをご紹介します。

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オンラインストアでDayton(デイトン)DT30の取扱いを開始!

【ブリヂストン公式】コクピット・タイヤ館 オンライストアで新たにDayton(デイトン)DT30の取扱いを開始しました!

米国/欧州で展開する基本性能とコストパフォーマンスを重視したブリヂストン工場製タイヤをお求めやすい価格でご用意しました。サイズバリエーションも豊富に取り揃えておりますので是非ご検討ください!

コクピット・タイヤ館 オンラインストアでは商品購入時の来店予約をウェブで承っておりますので、合わせて是非ご活用ください。

おすすめ商品

快適性を追求したSUV専用タイヤ「ALENZA LX100」が発売されました!!

いまや乗用車のメインストリームといってもいい「SUV」。ランドクルーザーといった大型のモデルから、人気のミドルクラスならハリアー、RAV4、CX-5、エクストレイル、フォレスター、CR-V・・・ そしてヤリスクロス、ライズ、キックス、ヴェゼル、XVなどなどコンパクトクラスにも魅力的なクルマが目白押し。さらには軽自動車の世界もSUVが席巻していて、こんなふうにちょっと車名を挙げただけでもきりがないくらい。もちろんSUV人気は国内だけのことではなくて、輸入車にもステキなモデルがたくさんあります。

ところで「SUVってどんなクルマなの?」って改めて考えてみると、セダンとかワゴン、クーペといった括り方に比べるとなんだか曖昧な印象です。「多目的スポーツ車」なんていい表し方もするSUV(Sport Utility Vehicle)は、ロードクリアランスにゆとりがあって走破性が高められていたり、たくさんの荷物を積んでお出かけしやすい、いわばいろんな場面“使える”クルマ。アウトドアで大活躍してくれるイメージもありますが、いまは街中でも普段の足として使われることがとっても増えました。つまり、さまざまなシーンで利便性が高く、それでいてカッコイイのがSUV、といった感じでしょうか。

【SUV専用タイヤ「ALENZA LX100」】

そんな日常に融け込んだSUVにピッタリのタイヤが登場しました。静粛性や快適性を重視したSUV用オンロードコンフォートタイヤ「ALENZA LX100(アレンザ エルエックスヒャク)」です。

ALENZA LX100の製品特徴は、
1、高次元の静粛性の実現
2、SUV専用設計によるふらつき低減
3、高い耐摩耗性
の3つ。

ALENZA LX100は、ブリヂストンのサイレントテクノロジーである「3Dノイズ抑制グルーブ」、「シークレットグルーブ」、「3Dノイズカットデザイン」を採用し、新品時・摩耗時の静粛性を向上させています。またSUV特有の使われ方を考慮し、非対称新パタンの採用やブロック剛性の最適化を行うことで、摩耗ライフも向上させています。さらにSUV専用構造である高剛性ケースを採用し、ふらつきを抑制し操安性能にも配慮しています。

ちなみに「ALENZA」は、オンロード領域のプレミアムSUVタイヤブランドです。これまで、プレミアムSUVのためのハイパフォーマンスタイヤ「ALENZA 001」をラインアップしていましたが、静粛性や快適性を重視したオンロードコンフォート「ALENZA LX100」を加えることで、オンロード/街乗りをベースとするSUVの、磨き抜かれ洗練された上質な走りをサポートし、お客様の多様な価値に貢献することを目指しています。

ALENZA LX100の発売サイズは15インチから22インチまでの39サイズ。もっと気持ちよく走りたいなぁ、快適性にはこだわりがある、といったSUVオーナーのみなさん、ぜひ当店にご相談くださいね。

前後2カメラ、それとも360°カメラタイプ?ドラレコは映せる範囲も大事ですよ!!

お気に入りのクルマに長く乗られる方が増えていると聞きますが、愛着がわくと離れがたい、なんていうことは確かにありますよね。
でも安心して付き合っていくためには、愛車の体調管理がとっても大事。気になることがあれば、ぜひ一度コンディションチェックにご来店ください。
当店では快適で安全な走行に欠かせない、空気圧・偏摩耗・外傷・残溝のチェックといったタイヤの点検を無料で実施しています。
また、オイル、バッテリー、ワイパーブレードなど、ついつい疎かになりがちなメンテナンス安全点検もいたします。

ところでクルマを運転するなら忘れちゃいけないのが、いまや必須アイテムともいえるドライブレコーダーです。
トラブルがあったときに客観的な証拠を残せるので、純正装備として採用する車種も増えるなど注目度が上がっていますね。
たくさんのメーカーからさまざまな機種が販売されていますが、前方カメラのみの「フロントカメラタイプ」、後方も録画できる「前後2カメラタイプ」、クルマの周囲をぐるっと撮影できる「360°カメラタイプ」に大きく分けることができます。

このうち現在多くのお客様がお選びになるのが、「前後2カメラ」と「360°カメラ」のドライブレコーダー。
あおり運転の被害が頻繁に報道され、前方だけでなくより広い範囲を録画することができるタイプの必要性を強く感じられていらっしゃるようです。

そこで今回は、高品質&高機能で人気のドライブレコーダーを販売している3メーカー、COMTEC(コムテック)、JVCケンウッド、セルスターの製品から、「前後2カメラ」と「360°カメラ」を採用したタイプのドライブレコーダーをご紹介します。


【COMTEC】
●前後2カメラ「ZDR025」 
Full HD 200万画素の前後2カメラで、フロント視野角172°、リア視野角167°の超広角レンズを採用。明暗差を補正し、白飛びしない前後HDR、夜間でもノイズが少ない鮮明で美しい映像を撮影できる「STARVIS」を搭載。
   
●360°カメラ+リアカメラ「ZDR037」
360°フロントカメラで側面・車内・後方と全方位を記録。さらに後方を鮮明に録画できるFull HD高画質リアカメラを組み合わせたモデル。360°カメラは垂直方向の視野角が235°と広視野で、従来の360°ドラレコでは映りにくかった信号機もしっかり記録。前後カメラとも「STARVIS」を搭載。


【JVCケンウッド】
●前後2カメラ「DRV-MR8500」
後方からの急接近車や蛇行運転車を自動で検知して、ドライバーに知らせるとともに自動で録画を開始する「AIセンシング」機能を搭載。さらにF値1.6の明るいレンズと500万画素の高性能CMOSセンサーに加えHDR機能も前後カメラに採用し、さまざまな状況でしっかりと記録。

●360°カメラDRV-CW560
フルハイビジョンの約2倍となる2160×2160(約466万画素)の高解像度で記録でき、360°の広範囲な映像でも高精細に録画が可能。高感度、約840万画素CMOSセンサー「STARVIS」を搭載し、さらにF値1.8の明るいレンズを採用。


【セルスター】
●前後2カメラ「CS-91FH」 
前後カメラともにナイトビジョンVer.3によるフルハイビジョンで録画。夜間撮影に強く高画質で精細な映像を記録できる。後方車が接近すると、警告音やイベント録画によりあおり運転を警告する安全運転支援機能「後方キャッチ機能」を採用。SDカードの定期的なフォーマットがいらない「メンテナンスフリー」機能搭載。安心の日本製。

●360°カメラ「CS-360FH」
前方と車内(後方)側に向けた2カメラを本体に搭載することで、ゆがみの少ない360°録画ができる。細部までくっきりとした映像で記録可能なフルハイビジョンで撮影。車内側には赤外線LEDを搭載し、夜間も鮮明に録画が可能。


このような前後2カメラ、360°カメラタイプを選ぶときには、それぞれにどんな特徴があるのかを知っておくことも大事ですね。まず前後2カメラは、2つのカメラの撮影範囲を鮮明に録画ができるのが大きな魅力ですが、クルマの後方にもカメラを取り付けるため、作業に手間がかかるモデルもあり、工賃はちょっと高め。
一方、360°撮影タイプはフロント部に1台のドラレコを取り付けるだけで済み、クルマのサイドや車内も撮影できるのがメリット。しかし、後方については車内を通しての撮影になるため、少々確認しづらいというのが弱点でした。
そこで360°カメラにリアカメラを組み合わせたモデルも登場し、高い人気を得ています。

ドライブレコーダーの取り付けはお任せください

さて、フロントウインドーにドライブレコーダーを取り付ける場合は、フロントガラス上部から全体の20%範囲内と定められています。
また、最新のクルマは運転支援システムのカメラなどがルームミラー付近に設置されていることもあり、どこに装着するかなかなか悩ましいところ。
ドライバーの視界を妨げず、周囲をしっかり映すことができて、ワイパーがきちんと拭き取りをしてくれる場所といった、さまざまな要件をクリアしてきちんと取り付けることが必要です。そのためにもドライブレコーダーの取り付けは、経験豊富な当店にお任せくださいね。