アルファードTPMS取り付け
アルファードにカシムラのKD-220
タイヤ空気圧センサーの取付作業です(^^♪
取付けも簡単なタイプです♪
各タイヤにセンサーを取付けていきます
エアーバルブのキャップと交換するだけ♪
※センサーをバルブに取り付け前に緩み止めのナットを
先にバルブに取付けます。
センサーの本体にFR(右前)RR(右後)FL(左前)RL(左後)
のマークがあり、マークと同じ場所へ取付けていきます。
車内にモニター部分を取付けしていきます
付属の取付ステーを使い本体側、車両取付側に両面テープを
貼って取付けます。
電源コードはUSBタイプなのでシガーソケットに
USB変換で取付けます。
モニター本体取付後は車両の指定空気圧を参考に
ハイプレッシャー/ロープレッシャー/タイヤ温度アラーム等
の設定をし20km以上の速度でしばらく走行して下さい
空気圧とタイヤ温度が表示されればOKです。
空気圧が簡単にチェック出来るタイヤ空気圧センサー
パンクも早期発見!便利でおすすめです(^^♪
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