運輸局認証番号1-12156 新車、中古車、絶賛取扱中!!

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朝10時~夜18時30分まで 作業受付時間帯は17時30分まで

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サービスメニュー

タイヤ・ホイール関連サービス

基本メニュー(新品タイヤ交換)

センターフィット

15~20分

1本220円

ホイールのボルト穴にはわずかな"アソビ"があるため、そのまま締め付けてしまうと真ん中からズレることがあります。センターフィットは、特殊振動を与えながらナットを締め付け、より高い精度のバランス調整とタイヤ装着を実現するブリヂストンの独自開発技術です。
タイヤ交換

30~90分

1本1,100円~

豊富なラインアップから、プロの視点でタイヤ選びをサポート。確かな技術・独自のノウハウで快適で安心なドライビングのお手伝いをいたします。その後のタイヤ点検などアフターフォローもおまかせください。
ホイール交換
愛車をドレスアップして個性を演出したいときに、大きなポイントとなるのがホイールです。ホイールのデザインやカラーでクルマの印象は大きく変わります。またスチールホイールからアルミホイールに交換すれば、軽量化にもつながります。純正ホイールと同じサイズでホイールを交換することを「セイムリム」といいますが、タイヤの外形を変えずにリム径の大きいホイールを装着する「インチアップ」という方法もあります。ホイールの存在感がアップし高いドレスアップ効果を生むほか、走行性能の向上をもたらす場合もあります。ホイールにはさまざまな種類があり、またタイヤとの組み合わせも重要になりますので、クルマや用途に合ったホイール選びは、ぜひお任せください。
窒素ガス充填

10~15分

店頭までお問い合わせください

酸素に比べゴムの透過率が低い窒素ガスを充填することで、タイヤ内圧の自然低下が少なくなり、より長く安定した状態に保つことができます。また窒素は電子親和力が小さく、酸化によるホイールの劣化が空気を充填した場合より抑制されますので、燃費の改善、タイヤ長持ちに繋がります。

オススメ長持ちメニュー(基本メニュー+α)

アライメント測定

60分~120分

店頭までお問い合わせください

衝撃や長年の使用で、クルマとタイヤの取付け角度(アライメント)には、少しずつズレが生じます。 アライメント作業では現状を測定し、クルマに合わせて足まわりの微妙な角度の歪みを調整します。 アライメントをすれば、均一に溝が減るので適正寿命までしっかり使い切れます。

その他メニュー

タイヤのパンク修理(内面)

30分~50分

1本3,300円~

パンクした際には「内面修理」をおすすめしています。タイヤ内面のダメージを確認して継続使用の可否など、正しい判断が可能です。また、パンク穴をシールすると共に内面からもパッチ貼り付けを行うので、確実な修理が可能です。タイヤ館では、傷の確認なども含めて、より確実な修理作業を心がけています。
廃タイヤ処理

1本330円~

タイヤはゴムやワイヤーといった材料が組み合わせられて作られており、適正処理困難物に指定されています。廃棄されるタイヤは、一般廃棄物処分業の許可を得た業者か、タイヤ業界によって適切に処分され、処分費用がかかります。
オイル関連、オイル交換

エンジンオイル交換(フィルターなし)​

店頭までお問い合わせください

エンジンオイルはエンジンを保護し、また動作をスムーズにする作用と冷却する作用があります。タイヤ館では、エンジンオイル交換の目安を3,000km~5,000km走行毎、もしくは3ヶ月〜6ヶ月でおすすめしています。 クルマの使用状態により劣化の度合いは異なりますので、エンジンのコンディションを良好に保つために、早めの交換をおすすめします。
エンジンオイル交換(フィルターあり)​

店頭までお問い合わせください

エンジンオイルは使用していると酸化し、カーボンやゴミなどで汚れていきます。エンジン内のオイルをクリーンに保つため、オイルの不純物を取り除くろ過フィルターがオイルエレメント(フィルター)です。フィルターが汚れると燃費が悪くなったり、エンジンのパワーダウンにつながりますので、オイル交換2回に1回の交換をおすすめします。
オートマチック/CVTフルード交換

車種、構造作業工程により違いがあります
1日~2日をみて頂いております

オートマチックトランスミッション(AT)およびCVTは、専用のオイル(ATF/CVTF)」を使用します。交換の目安は、2万km~3万km、または2~3年です。ATF/CVTFには、動力の伝達、部品の潤滑・洗浄、冷却などの役割があります。劣化すると発進時のもたつきや燃費の悪化、変速時のショックが大きくなるなどの症状が現れます。
デフオイル交換
タイヤの外輪と内輪の回転差を調整して、クルマがスムーズにカーブを曲がるようにするディファレンシャルギアを潤滑するオイルも定期的な交換が必要です。一般的な使用環境での交換目安は2万km~3万kmです。デフオイルが劣化すると、発進時、旋回時に異音がすることがあります。
ブレーキオイル交換
ブレーキオイルはブレーキペダルを踏み込んだ力を制動装置に伝達するために重要なもので、日常点検と定期的な交換が必要です。量が著しく減っている場合は、オイル漏れなどによりブレーキ性能が著しく低下することもあります。またブレーキオイルが劣化すると、ブレーキング時にフワフワしたフィールを感じたり、制動距離が長くなるなどの症状が現れます。
マニュアルミッションオイル交換
マニュアルミッション(MT)のギアをスムーズに動かすためにもオイルによる潤滑が必要です。一般的な使用環境での交換目安は2万km~3万km、または 2〜3年で、モータースポーツなどスポーツ走行を行った場合は、3,000km~5,000km走行が目安になります。MTオイルが劣化すると、ギアの入りが悪くなったり、ギアが抜けたりします。
カーメンテンナンス

バッテリー交換

店頭までお問い合わせください

多くの電力を消費する現在のクルマは、安定した電力を供給するために、バッテリー、オルタネータ(発電機)を良好なコンディションに保つことが必要です。バッテリーの交換目安は2~3年ですが、交換後徐々に性能低下がはじまり、突然本来の性能が出せなくなりますので、定期点検と早めの交換をおすすめしています。
ワイパー交換​

店頭までお問い合わせください

ワイパーは、ワイパーアーム、ワイパーブレード、ワイパーゴムで構成され、ブレードとゴムが一体になったタイプもあります。ワイパーブレードとゴムは、雨の少ない地域であっても紫外線などの影響で劣化しますので定期的な交換をおすすめします。また降雪の多い地域での走行では、スノーワイパーの使用をおすすめします。
エアーフィルター交換
エンジンに異物が入り込まないように、取り込む空気ろ過する役割を持つため、エアーフィルター(エアークリーナー)は少しずつ目詰まりを起こし、空気が通過する際の抵抗が大きくなってしまいます。きれいな空気をスムーズにエンジン内へ導けるよう、定期的な交換が必要です。
ブレーキパッド交換 《認証工場》
ディスクブレーキのブレーキパッドは、ディスクローターを挟むように両側に配されています。ディスクローターに押しつけられ、擦れ合うことで少しずつ摩耗します。摩耗は車両や走行状況により異なりますが、早めの交換をおすすめしています。構造の異なるドラムブレーキの場合も、ブレーキシュー交換が必要です。
クーラント交換
エンジンを冷却し、オーバーヒートを防ぐ役割を果たすクーラント(エンジン冷却水)は、長期間の使用で劣化します。クーラントが劣化すると、気泡が混ざりやすくなり冷却効果が低下します。また、液量や濃度が不足した場合にもオーバーヒートの原因になるほか、冷却系統の錆の発生などにもつながりますので、定期的な点検が必要です。
スパークプラグ交換
スパークプラグは消耗品で定期的な交換が必要です。長期間使用すると、電極が消耗して火花が飛びにくくなるほか、プラグ発火部にカーボンが付着し始動が悪くなります。さらに燃えカスが溜まることで異常燃焼を招き、電極溶解などのトラブルを起こすことがあります。
ブレーキディスクローター交換 《認証工場》
ブレーキパッドよりも硬い素材でつくられていますが、ブレーキパッドに両側から挟まれ、その摩擦力によって制動力を得るので、ブレーキディスクローターも摩耗します。また摩擦熱により劣化するほか、錆が発生します。使用限度を超えると、ブレーキ作動時に振動が発生したり、クラックが入ることもありますので定期的な点検が必要です。
ドライブシャフトブーツ交換
エンジンの出力をタイヤ・ホイールへ伝えるドライブシャフトにはジョイントがあり、ドライブシャフトブーツによって異物が入り込まないように保護されています。またジョイント部には潤滑剤を使用していますが、ドライブシャフトブーツは潤滑剤が外に飛び散らないようにする役目もあります。劣化によって破れるとトラブルの原因となるほか、車検にも適合しなくなります。
ベルト交換
エアコンのコンプレッサーをはじめ、パワステポンプ、ウォーターポンプ、オルタネータ、冷却ファンなど、さまざまな機器がベルトを介しエンジンの力を利用することで動いています。ベルトはゴム製のため経年劣化していきます。ベルトが劣化すると伸びたり、摩耗したり、ヒビが入ったりしますが、さらに劣化が進むと切れてしまうこともあります。ベルトが劣化して緩むと異音が発生しますので、その場合は早めに交換する必要があります。
ウォッシャー液点検・補充
フロントウインドウやリアウインドウが汚れたときに、視界確保に役立つのがウォッシャー液。主にエンジンルームに補充口がありますので、定期的に残量をチェックして、減っていたら補充します。ウォッシャー液には希釈して使用する濃縮タイプや、撥水タイプもあります。
愛車点検

車検

2日~ 作業内容により異なります

代車無料で貸し出ししております

車検は自動車検査登録制度のことで、法令で定められた保安基準に適合しているかどうかを確認する車両検査のことを指します。クルマの状態を点検し、お客様へ車検に必要な整備の内容を事前にお伝えし、お客様の大切なクルマをいいコンディションで乗り続けていただけるように手厚くサポートします。
法定12ヶ月点検

1日~

クルマの状態を点検し、お客様へ車検に必要な整備の内容を事前にお伝えし、お客様の大切なクルマをいいコンディションで乗り続けていただけるように手厚くサポートします。
リフレッシュメニュー

エアコンフィルター交換

店頭までお問い合わせください

快適な車内環境を実現する上で、侵入させたくない花粉やダスト、排気ガス、不快な臭い等を除去し空気をクリーンにします。抗菌・防カビタイプや、抗ウイルス、アレル物質抑制機能を持つタイプもあります。フィルターは集塵した微粒子などで汚れますから、古くなって汚れたまま使用し続けると室内に嫌な臭いが漂ったり、目詰まりによって燃費やエアコンの効きに影響する可能性もありますので、定期的な交換をおすすめします。
エアコンガスクリーニング

60分~

店頭にお問合せ下さい

専用の機械を用いてクルマのエアコンガスとオイルを回収し、エアコンシステムに漏れがないかをチェック。さらに回収したエアコンガスとオイルは不純物を取り除いてクリーニングします。クリーニングしたエアコンガスとオイルは無駄にすることなくリサイクルして戻し、エアコンガスとオイルが足りない場合は適量に補充します。
エアコンサイクル 配管洗浄

1日

専用の機械を用いてクルマのエアコンガスとオイルを回収
高圧低圧側両方に液化フロンを流しサイクル洗浄
洗浄後エアコンシステムに漏れがないかをチェック
エアコンガス、オイル共に適量に戻し完了します
ボディーコーティング

1日預かりとなります

当店のボディーコーティングは職人の方が来店し作業が行われます

クルマのボディは傷付きやすく、汚れも付着しやすい上に、紫外線によって塗装が劣化する可能性もあります。そこで塗装面をさまざまな成分によってコートすることにより、きれいな状態に保つことができます。

作業は親水での仕上げとなります
ドレスアップ・チューニング関連

マフラー取付
マフラーの交換は排気効率のアップだけでなく、よりスポーティなエキゾーストノートの実現や、より精悍なリアビューへのドレスアップといった効果が期待できます。メインマフラー(サイレンサー)の交換のほか、フロントパイプや中間マフラー、エキゾーストマニホールドの交換など、さらなるパフォーマンスアップにつながる作業にも対応します。なお、マフラーの排気音は、法律によって音量の上限が定められています。車両の生産時期と型式により、適用される数値が変わります。
ショックアブソーバー交換・スプリング交換
振動を素早く抑えるショックアブソーバーと、ショックをしなやかに吸収するコイルスプリングは、サスペンションの重要な部品です。純正形状ながら減衰力の調整可能なショックアブソーバーや、スプリングレートの高いコイルスプリングに交換することで、よりスポーティな乗り味を実現することができます。また、ローダウンスプリングを装着して車高を下げ、スタイリッシュにドレスアップすることも可能です。さらに車高調整式サスペンションキットで、トータルにカスタマイズを行うこともおすすめです。
各種ライト・バルブ交換
ヘッドランプやフォグランプのパフォーマンスアップは、ハロゲンランプに比べ明るさや寿命という点で優れていたHIDのほか、現在はLEDが注目を集めています。ドライバーユニットがコンパクトなため装着が比較的容易で、ハロゲンバルブやHIDバルブに比べ発熱温度が低く、ランプ本体を傷めるようなこともありません。クルマ用製品としては室内灯やライセンスランプなどもLEDバルブ装着が人気となっています。