お車のことならブリヂストンのタイヤ館甲賀へ

0748-65-6801

10:30~19:00

〒528-0058 滋賀県甲賀市水口町北泉1-140 Map

店舗おススメ情報

バラエティに富んだラインナップ★MIDも出展のタイヤ館甲賀恒例・アルミホイール大商談会☆彡

2026年2月23日

☆タイヤ館甲賀 春のドレスアップフェスティバル☆

 

 

いつもタイヤ館甲賀をご利用いただき

ありがとうございます!

毎年恒例のタイヤ館周年祭!!

今年もドドーンとやります☆

メインイベントはなんと言っても

地域最大級のホイールイベント☆

 

 

今回ご紹介するのは「MID

低価格を守ったままデザインや品質が高い

お買い求めしやすい価格帯ながらも、

デザイン性も高いホイールメーカーです☆

各製品名をクリックすると製品HPをご覧いただけます♪

 

MID RACING

機能性とデザイン性を両立し、

モータースポーツでも活躍するスポーツホイールブランド

 

R06

スポーツホイールの王道6スポークスタイル

2025年MID RACING新作は6本スポークに立体的なリムをインストールしたスポーツホイールの王道6スポークスタイル。正面からのスポークラインは応力のかかりにくいトライアングル形状でシンプルにデザイン。そこから縦壁のスポーク又部にリブ形状を設け単調になりがちな6本スポークに躍動感を与えながら断面積を確保。リムからのスポーク立ち上げをワンモーションではなくツーモーションで抑揚をつけ、コンケーブをより深く立体的に見せる。サイズバリエーション豊富なMID RACINGではコンパクトサイズでもコンケーブの立体感を楽しめる。センターパートではシンプルな円きりスタイルではなく、内側まで削り込むことで、より軽量性を追求した。最新の解析によってギリギリまで攻めた造形によりレーシングらしさをアピール。また、リムデザインはフランジ内側の縦壁を立ち上げフランジをコの字にすることで、ねじれに強い構造と深く見せるデザインに。深さだけではなく、リムの縦壁の不必要な駄肉部は加工により削り込み軽量化を施した。シンプルな6Sデザインながらも細かな意匠でMID RACINGらしさをアピールし、レーシングに足元を飾る。

 

 

TR50

フラットサーフェスなスポーツの王道5本スポーク

TR50はフラットサーフェスデザインを採用し、スポーツホイールの王道である星形の5本スポークをモチーフに、MID RACING独自のデザインに落とし込んだ。スポークはクラシカルになりすぎないよう星形のシルエットを残しながら、スポークエンドまでの絞り込みを減らしモダンなスタイルにアレンジすることで応力バランスも考慮。スポーク股部にリブを設けシンプルな形状の中に視覚的な立体感を生み出し、股部の強度アップにも貢献。リムフランジの剛性を高めるために厚みを取りながらも、テーパー面を広く取りエッジ感を強めることで、剛性と立体感を生み出しデザイン性と機能性を両立したデザインに。また、スポークとリムの間に溝を設けショートでシンプルながら立体感のあるリム周りをクリエイト。デザインにこだわりつつ強度に不必要なセクションは最大限の軽量化が施されている。リム外周に回転を視覚化するストロボステッカーを貼れば、TR50のスポーティなデザインをさらにアグレッシブに彩ることも可能だ。

 

 

R07 TypeS

より軽く、よりハードになって登場。

2025年MID RACING新作ホイールはR50に引き続きTypeSシリーズ第二弾 R07TypeS。R07は軽量感あるレーシング7S スポークデザイン。メインスポークはリムまでスムースなラインで繋がり、応力のかかりやすいリムとの接合部も大きなRで描き、レーシングホイールを彷彿とさせる。スポークをアンダーカットすることで軽量化を図り強度と軽量性を両立している。また、スポークをリムエンドまで伸ばさずに、ホイールを大きく見せる効果も狙った。センターパートではシンプルなサークルをきりながらもナットホールに合わせたカービングと組み合わせ、見た目の新しさと少しでも軽量化を意識したデザインに。グリーンのステッカーとセミグロスブラックのボディカラーを組み合わせ、よりハードな印象を目指した R07TypeS。

 

 

R50 TypeS

ストリート・スポーティな緑が映えるシンプル5スポーク

ベーシックな5スポークの細部に現代的なアレンジを注入したR50に新たなバリエーションTypeSを追加。ホイール自体はシンプルなセミグロスブラックのカラーリングに、MID RACINGのロゴのみの新たなセンターキャップを装着。そこに同梱されているMID RACINGのこれまでのイメージとは全く異なるグリーンを基調としたステッカーセットを貼れば、ストリートでも一際目を引くスポーティな足元を創り出すことができる。ステッカーを貼らずにシンプルに行くか、自分なりの組み合わせでステッカーを貼りスポーティに決めるか選べる新たなMID RACINGの選択肢だ。

 

 

R26

Racing Shapeを纏った2x6スポークデザイン

最新の技術から導き出された2×6スポークデザイン。近年の安全基準で車重が増える傾向にある最新の車両に対し、ホイールの機能やデザインなどもより高い基準が求められる。デザイン性と重量や強度・剛性などの機能性を両立させるため、MIDが導き出した答えがこのR26だ。スポークシルエットを6ブロックに見立ててデザインを描き、そのうえで機能に必要のない形状を検討。最終的にツインスポークデザインとすることで軽量感と力強い美しさの両立を実現。運動性能のカギとなるリムとスポークの接合部ではブリッジ面を作ることで強度と剛性を高めつつ、立体的で力強い印象を与える。フランジ形状はシンプルなテーパー面をぐるりと構成し、リムフランジ剛性を向上。そのうえで応力のかからない部分に施した肉抜き処理は、軽量化だけでなく機能美のアクセントとしても存在感を放つ。ハイオフセットな車両に装着したとき、フラットな断面でもより立体的に見えるように、サイド面にサイドカットを施し陰影をコンケーブ。美しく、徹底的な軽量感を追求したことで可能にしたスポークの角度がより一層魅力を高める。細部にこそ拘ることで勝ち取ったRACINGデザイン。ぜひご堪能あれ。

 

 

 

NITRO POWER

タフ&ワイルドなラギッドデザインが揃うオフロードホイールブランド

 

M7 PHALANX

スポークエンドを撃ち抜いたタフデザイン

 

2025年NITRO POWER 新作ホイールはシリーズ初のスポークエンドを大胆に撃ち抜いたようなデザインのシューティングホールが特徴的なM7 ファランクス。リムデザインはシンプルなビードロックデザインで、ウェルから立ち上がったリムフランジをアンダーカットし立体的なビードロックデザインに。スポークエンドに施されたシューティングホールはナイトロらしくラギッドな印象を創り出すためダイナミックに12ホールをレイアウト。大きめにデザインされたシューティングホールはタフで重厚感あるデザインの印象を与えながら軽量性を両立。7本のパワースポークはナイトロパワーのテーマであるアメリカンヘヴィーデューティを表現するためあえて極端に短く構成することで塊感と落ち込み感のある断面をデザイン。またスポークセンターには無骨なカービングディテールで装飾し、ワイルドながらギア感を表現。センターパートではナットホール形状を利用し、センターサークルの立ち上がりにもう1段サークルを設けセンターの深さを演出。塊感のあるアメリカンタフデザインで4×4の足元を飾る。

 

 

M62 TOMAHAWK

6ホール専用設計の6クロススポーク

2025年NITRO POWER 新作ホイールは6ホール専用設計の6クロススポークデザイン。ナイトロパワーのテーマであるアメリカンヘビーデューティーを演出するため無骨に配置されたメインのクロススポークとギア感をイメージしたディテールデザインが組み合わされたM62トマホーク。特徴的なクロススポークは直線的なラインで構成しスポーク天面はリムエンドまで伸ばしきり勢いのある大口径デザインに。また一段下がったナットホール面からスポークサイドリブを組み合わせ、上下でタフな立体感を視覚的に見せながらもスポーク全体の印象はスッキリとさせる。力強くダイナミックなスポークボリュームがありながらも軽量感を感じせるシルエットはオン・オフどちらでも楽しむことが出来る。リムフランジとウェルにはカービングされたエッジなディテールを施し外周部でラギットな質感を表現。ナイトロらしいギミックを随所に配置。ナイトロパワーのヘビーデューティーな造形と繊細に作り込まれたディテールが織りなす新世代のナイトロパワーM62 トマホークが新旧問わず4×4の足元をラギットに演出。

 

 

M29 STINGER

アメリカンラギッドメッシュデザイン

ミリタリーラギッドを感じさせる2×9メッシュデザイン。H12の装甲車をモチーフとした外周部のボルトデザインそのままにM29 STINGERでは2×9のラギッドメッシュをインストール。無骨でワイルドな雰囲気を纏いながらもディスク部をメッシュにすることでスポーティな印象もプラス。SUVや本格オフロードのような、ナイトロパワーのメインターゲットからアーバンオフな車種まで幅広いジャンルにマッチする。2×9メッシュのスポーク交点には大きく面を作り力強さをアピール。また、はっきりとした断面の折れを加えることにより生まれるコンケーブ断面が細部まで作りこまれた立体感を表現。外周部は専用のピアスボルトを打ち込みミリタリー感を強調しインパクトのあるナイトロパワーオリジナリティを演出。カラーは銃の質感からフィードバックしたバレルブラックと、アーミーな仕上げのセミグロスブラッククリアの2種類。オールテレーンタイヤとの組み合わせで最強なラギッドメッシュを作り出す。

 

 

M16 ASSAULT

ミリタリー・スポーティなツインエイトスポーク

NITRO POWERのコンセプトであるミリタリーラギッドの雰囲気を含みながらスポーティなツインエイトスポークのM16 アサルト。アメリカのトレンドであるシンプルでスポーティなデザインを採用。スポークパートは無骨さとワイルドさをイメージし、大胆に描いた8本のスポークをくり抜いたプロセスで生み出されたツインスポーク。スポーク断面はリムから一度立ち上げ一気にコンケーブさせラギッドな立体感を表現。NITRO POWERの新たな挑戦となるスポーティデザインにシンプルなディープリム形状を採用し、軽量感と立体感を演出。リムフランジを厚く取ることで、剛性とラギッドデザインを両立。センターパートに刻印された「NITRO POWER」の文字がインパクトのあるオリジナリティを演出。アメリカンラギッドスポーツのM16 アサルトがSUV、4x4の足元を力強く支える。

 

 

H12 SHOTGUN

ミリタリーヘヴィデューティ12ホールデザイン

ミリタリーヘヴィデューティを感じさせる12ホールディッシュデザイン。ミリタリーテイストを纏ったニューディッシュデザインは12個のホールを採用し、武骨でワイルドな存在感。トレンドでもあるSUVやクロカン、ジムニーなど走破性に富んだクルマをターゲットとしたホイールデザインでオールテレーンタイヤのゴツゴツとしたデザインとマッチする。無骨さを漂わせながらも、繊細な作り込みもされ、ホールの縦壁にはリブが設けられ奥行きのある立体を構成。また、センターに配置された文字は製造技術の限界まで精密な造形でリアルを追求。外周日には専用のピアスボルトを打ち込みミリタリー感を強調しインパクトのあるアメリカンなミリタリーディッシュデザインを作り上げている。

 

 

M10 PERSHING

シンプル構成のオフスポーツスタイル

M10 PERSHINGはピュアなアメリカンスタイルを追求し、リムデザインはトレンドであるビードロックスタイルのデザインにスポーティな10本スポークのディスクでシンプルに構成されている。オーセンティックな印象を与えるが、細部までディテールにNITRO POWERのデザインエッセンスを加えたため、オリジナリティーを感じさせる。特にスポークデザインは天面ラインと断面ラインに折れを入れるなど、立体感を楽しむデザインギミックを随所に仕掛け、NITRO POWERならではのアメリカンスタイルを提案。

 

 

MID WHEELS

バラエティあふれる安全・安心のラインナップ

 

Garcia CISCO Type Ⅱ

ヘリテイジな雰囲気を纏う14ホールデザイン

2025年Garcia新作ホイールはCISCOに次ぐヘリテイジな雰囲気を纏った14ホールデザイン。緩やかなラインで構成された断面のラウンドディッシュではなく、シャープな断面ラインで構成されたディッシュ形状に、無骨に開けられた14個の穴から構成されるCISCO TypeⅡ。オリジナルデザインのセンターパッケージはコンパクトなシルエットでナットホールを覆い隠すスタイルで、ホイールをスタイリッシュに見せながらパッケージデザインならではのパーツ感・ギア感を楽しめるデザイン。リムデザインは車種に最適化することで、可能な限りリムを深く設計し、立体感とヘリテイジな雰囲気を演出。サイズではGarcia初のカングーやベルランゴなどのフランス車サイズを設定。CISCO TypeⅡではGarciaの世界観を国産・輸入車問わずに楽しめる。

 

 

ウシャリントバリ

カッコヨクテ、カワイイヤツ。

アウトドアブランド「DOD」とのコラボホイール。ウシャリントバリは気分やスタイルに合わせて、脱着できるセンターパッケージが付属。
どんなライフスタイルにも似合う、拘る大人のためのギアです。
DODコラボモデルだけのスペシャルカラーに専用のセンターキャップ、ホイールやボディに好みに合わせて貼ることができるステッカーシートが付属。

 

 

※展示モデル・展示カラーは変更することもあります

 

 

 当店では店頭・店内に展示しているホイールであれば、

装着イメージを写真のようにシュミレーションが可能です。

ぜひこの機会にご検討ください!

関連情報もあわせてご覧ください