滋賀【WORK編】タイヤ&ホイール大商談会!滋賀タイヤ館甲賀で6月24日スタート!
タイヤ館甲賀がホイール選びをお手伝い!!滋賀、京都、奈良、三重の方必見!
タイヤ館甲賀は
タイヤ&ホイール大商談会を
開催いたします(*^▽^*)
有名メーカー各社様のご協力により
総勢50枚以上の展示をいたします!!
詳しくは⇛ココをクリック
順次、ブログにて展示リストを
ご紹介していきます!!
全ての商品名をクリックすると
メーカーHPにリンクいたします☆
タイヤ館甲賀はWORKのセミオーダー大好物です!!
意外と知られませんがフルオーダー鍛造とかもあるんですよ(^_-)-☆
当店サービス事例のリンクを張っておきますので是非見てください☆
【目次】
1.WORK(ワーク)
①WORK(ワーク)について
②WORK(ワーク)ホイール
2.展示品リスト
①RS11 ホワイト
②エモーションD9R キャンディーブルー
③エモーションZR10 マットネイビー&マンダリンアラート
④シュバートクヴェル シルキーリッチシルバー
⑤グノーシス CVS ブラッシュド
⑥クラッグガルバトレ カットクリア
⑦クラッグガルバトレ2 マットカーボン
⑧クラッグT-GRABIC3 ブラッククリアグレー
3.お知らせ
①セミオーダー制作例
②仮あて
③デモカー展示
④まとめ
1.WORK(ワーク)
①WORK(ワーク)について
ワークが伝えたいこと──────。
ホイールでクルマのイメージはガラリと変わります。
ときにスポーティに、ときにエレガントに、そしてゴージャスに・・・。
ホイールはクルマの性格を決定づける最重要アイテムです。いかにお客様の望むカタチを作り出せるか。
これはホイールメーカーとしての最大の課題と思っております。
私どもワークは、長年にわたりホイールメーカーとして培ってきたさまざまなノウハウを駆使することで、
お客様のニーズに近いホイール作りができると確信しています。
その一例として、2ピース/3ピースといった組付ホイールの技術があります。この技術は高い技能とノウハウなくしては語れません。
より繊細なセッティングを可能とする豊富なインセットや、リムバリエーションでフェンダーとのベストマッチングを可能にするなど、
お客様の"欲しい!"という気持ちをカタチにするシステムを作り上げられたと自負しております。
また、カラーリングやP.C.D.にも"オーダーメイド"を取り入れることで、加速度的に多様化しているマーケットのニーズにも応えています。
②WORK(ワーク)ホイール
アルミホイールの構造(1ピース/2ピース/3ピース)
その中でも特にマルチピースがワークの最大の強みです。
①エモーションRS11 ホワイト
既存WORK EMOTIONとは異色のコンセプトをもったコンパクトスポーツホイール。
ハイインセット時の設定でもスタイルを崩さないディスクデザイン形状を採用し、シリーズ内マルチピース部門最軽量のクラシックスポーツスタイル。
レーシングフィールドで培った技術を踏襲。
リムのカスタムオーダーで更に個性的に変貌。
②エモーションD9R キャンディーブルー
数々のヒットモデルを市場にリリースしてきたWORK EMOTIONブランドから「D9R」をリリース。
基本的なデザインはXD9を踏襲する造形。
国内、海外問わず支持されるXD9デザインをブラッシュアップし現代の技術でアップデートする。
圧倒的なディープリムが特徴的な孤高の9スポークデザイン。
深さ際立つディープリム形状とシャープに引き締められた堅牢なスポークがホイールを彩る。
『 深時代 』最大深度で魅せるディープリムシルエット。
※オプションのカスタムカラーとなります。
③エモーションZR10 マットネイビー&マンダリンアラート
強さは、熱意と共に。情熱を持てば如何なるものにも代えがたい強さに繋がる。
20年を迎えたワークエモーションは、常に戦いの中で進化を遂げここまで来た。
戦う者へ情熱と熱意を与え続ける意思がここにある。
ワークエモーションは、これからもその先へ。
※オプションのカスタムカラーとなります。
④シュバートクヴェル シルキーリッチシルバー
新生“SCHWERT”は新たな技術の投影と最高技術を組合わせた鋳造美を発信する。
ドイツ語でQUELL(クヴェル)とは、泉を指し、REGNITZ(レグニッツ)はドイツに流れる河の名前から、水という美しく無形である自然の曲線美をイメージさせるまさに鋳造美を謳う為のネーミングとした。
また、REGNITZという河は1805年には190基もの水車を使用しており、回転体をモチーフとするホイールとイメージをリンクさせている。
新生SCHWERT QUELL、REGNITZでは、既存アイテムと大きく異なり、カットクリア系(天面にポリッシュ)を設定しない。
流れるが如く美しい各部の滑らか且つ大きく立体的な形状、それらが最も映える為に設定されたカラーリング。
細部への拘りはそれらだけに留まらない。ディスクバリエーションはA DISKと、O DISKに絞り込み、マッチングを精査する事に特化し、リム深度を得た。
使用するリムは、SCHWERTでの標準リム設定となっているWORK SOLID RIM 。
一体成形によるアウターリムフランジ形状、ハンプを形成するスピニング技術は、ワーク独自の特許。
WORK SOLID RIM あっての高剛性とデザインバランス、“SCHWERTらしさ”がそこから生まれた。
⓹グノーシス CVS ブラッシュド
シンプルでシャープなデザインを極限まで追求し、誕生したGNOSIS CVS。
伸びやかなスポーク天面に注目されるよう“クルマとの調和”を極限まで追及した美しいデザインが完成しました。
10スポークとコンケイブデザインの融合だけに留まらず、スポーク先端に向かうほどに繊細に、そして、コンケイブ形状は立体的に放射線状に広がりを見せることによりシンプルで無駄のないホイールに仕上げました。
各スポークは、センターパートから真っ直ぐに伸び、スポーク自体を曲げてはいない為コンケイブも相まって、見る角度によっては捻っていない様に見えるギミックも取り入れています。
ナットホールやピアス部以外はすべて直線的なデザインを採用しています。全体に統一したパーツを組み合わせる事により、よりバランスの均衡を保てる繊細さを生みだしています。
ストレートコンケイブに加え、スポークエンドの先端にはアンダーカットを入れ、軽快感を生み出し、バフアルマイトリムに写り込むその姿はシンプルな中にも、細部に拘りの造形を盛り込んでいます。
更にステップリムのサイズによってスポークが段差より突出する場合、スポークの突出感を感じにくくさせる狙いもあります。
広い開口部と伸びのあるスポークはキャリパーアピールもできるだけでなく、メンテナンス性にも優れています。
⑥クラッグガルバトレ カットクリア
CRAGの歴史はSUVがRVと呼ばれていた時代、人気を集めたパジェロやサーフなどの6H車両をターゲットに3ピース・オフロードホイールとして市場を席巻していました。ハードなカスタムを重んじるユーザーは、リフトアップやオーバーフェンダーの装着を望み、そうしたカスタムをフィニッシュさせるために組み立て式ホイールは重宝されてきました。
大地を駆け抜け、悪路を走破し、自然をあそびつくすことを目的とした本格的なアウトドアギアとしての性能を備えるために、サーキットやラリーなどのモータースポーツシーンで実績を積み重ね、そのノウハウを市販品に惜しみなく注ぐホイール作りをしてきたWORKにおいて、3ピースホイールのCRAGは、品質・性能・デザインのすべてを満たす最高級品でもあります。
⑦クラッグガルバトレ2 マットカーボン
かつてRV市場を席巻したCRAGブランド。それらは全て組立3ピースホイールでした。
CRAG T-GRABIC、CRAG T-GRABIC2を経て、CRAG GALVATREが誕生し、そして、再びSUV市場に一石を投じる時が来ました。
初代GALVATREが誕生してから3年の年月が経ち、更なる進化の道を模索し続け、そして今、CRAG GALVATRE2がここに誕生。
もちろん二代目もメイドインジャパン、WORK品質でありながらも、他社製の鍛造1ピースに迫る圧倒的コストパフォーマンスと3ピースとは思えない従来の常識では考えられなかった軽量ホイールになっています。
各種オーバーフェンダーに対応したサイズで製作も可能です。
オーバーフェンダー、リフトアップなどのハードカスタムの声に応えるフルカスタムスペックホイールとなっています。
⑧クラッグT-GRABIC3 ブラッククリアグレー
クラッグのファーストモデルであるT-GRABICは、世界一過酷と評されるアメリカのレース、Baja 1000(バハ)に参戦したマシンに装着されていたワンオフ鍛造のシグネチャーモデルをもとに誕生したホイールでしたが、そのT-GRABICをより強靭に、そして新たに機能美を得たのがこのT-GRABIC 3です。
T-GRABIC 3はBaja 1000(バハ)で常に結果を出し続けている塙郁夫選手のノウハウが随所に盛り込まれたオフロードホイールです。例えば、砂の排出性や衝撃に耐える強度、タイヤを保持する性能など、どのディテールにも意味があります。
T-GRABICのネーミングには「あらゆる地形を走るうえで、重力や衝撃を制する」という意味がこめられ、名実ともにタフなイメージを裏切りません。
3.お知らせ
①セミオーダー制作例
当店でのワークでオーダー装着事例です☆
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②仮あて
当店では店頭・店内に展示しているホイールであれば、
装着イメージを写真のようにシュミレーションが可能です。
ぜひこの機会にご検討ください!
③デモカー展示
②まとめ
当日は他社製品を含めてホイールをボリューム展示いたします。
見るだけでも楽しめる展示かと思いますのでイベント開催期間にタイヤ館甲賀にお越しください。
BBS、ワークは一足先に展示をしております!!
スタッフ一同お待ちしております。
タイヤ館 甲賀
住所:528-0058滋賀県甲賀市水口町北泉1-140
電話番号: 0748-65-6801
相談予約
タイヤ点検・安全点検/タイヤ履き替え/オイル交換/その他ピット作業の予約
担当:ナカヤマ




