【スズキ・ソリオ】タイヤの「もったいない減り方」していませんか?最高峰レグノGR-XIIIへの交換とアライメント調整!
こんにちは!タイヤ館鎌ヶ谷店です。
いつも当店の作業実績をご覧いただきありがとうございます。
本日は、スズキ・ソリオのタイヤ交換と、タイヤを長持ちさせるための「アライメント調整」の様子をご紹介します!
1. 交換前のタイヤをチェック!「偏摩耗」にご用心
まずは交換前のタイヤをご覧ください。
写真の黒丸で囲った部分に注目です。
タイヤの溝が全体的に減っているのはもちろんですが、「両肩(外側と内側)」が特に削れてしまっているのが分かりますか?
これは、ミニバンや背の高いコンパクトカーに多い「偏摩耗(片減り)」という現象です。
「溝はあるのに端っこだけツルツル…」という状態は、雨の日のスリップ性能低下や、タイヤの寿命を縮めてしまう非常にもったいない状態なんです!
2. チョイスしたのは、進化した最高峰「REGNO GR-XIII」
今回、お客様にお選びいただいたのはこちら!
• タイヤ:ブリヂストン REGNO(レグノ) GR-XIII
• サイズ:165/65R15
ブリヂストンの誇る最高峰ブランド「レグノ」の最新モデルです。
ソリオのようなハイブリッド車は車内が静かな分、ロードノイズ(路面からの音)が気になりがち。
GR-XIIIは、**「圧倒的な静粛性」と「上質な乗り心地」**をさらに磨き上げており、毎日のドライブがワンランク上の快適な空間に生まれ変わります。
3. タイヤを長く、正しく使うための「アライメント調整」
新品のいいタイヤを装着したからこそ、欠かせないのが**「アライメント調整」**です。
タイヤの取付角度がズレていると、せっかくの新品レグノもまたすぐに偏摩耗してしまいます。
測定の結果、やはり角度にわずかなズレが生じていたため、メーカー基準値へビシッと精密調整させていただきました!
これで**「直進安定性の向上」と「タイヤの長寿命化」**を最大限に引き出せます。
担当スタッフから一言
「最近、ハンドルが取られる気がする」「タイヤの減り方が左右で違うかも?」
そんな不安がある方は、ぜひタイヤ館鎌ヶ谷店にご相談ください!
専門スタッフがお客様のお車と走行スタイルにぴったりのタイヤをご提案し、熟練の技術で仕上げさせていただきます。
スズキ・ソリオ、およびミニバン・コンパクトカーのタイヤ交換は、技術と信頼のタイヤ館鎌ヶ谷店にお任せください!
タイヤ館 鎌ヶ谷
住所:273-0115千葉県鎌ヶ谷市東道野辺7-9-90
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