人生2回目の
金曜日に奥さんからメール。
愛車の空気圧センサーが注意を表す黄色のランプが点灯しているという内容。
毎年、寒い時期には黄色のランプが点灯するので、いつもの事かと思いそのままスルーしていました。
そして日曜日。
日頃は奥さんが通勤で車を使うんですが、日曜日だけは僕が通勤で車を使えるので、出勤ついでに空気圧を点検。
200Kpaまで減ってるんだろうなと思いながら、右前の空気圧を点検すると240Kpa。
ん?減ってない。
その瞬間に嫌な予感がし、右後ろに行くと予感的中。
空気圧を測るまでもなく、見事にクギを踏んでいました。
今シーズン買ったばかりのスタッドレスだったのでものすごいショック。
ですが、空気圧センサーを付けていなかったら、パンク修理どころか交換になっていたことを考えると、不幸中の幸いだったと考えるしか・・・
担当:ヨシダ




