最近増えています。『パンク』に注意!
2026年1月26日
こんにちは!
寒い日が続いていますね。
雪により道路状況も悪くなっています。
雪に隠れて縁石が見えなかったり、
雪の下の異物がある事も・・。
こちらは、金属片がささってしまっていました。
パンク修理出来るかと思いましたが、
空気が抜けた状態で走行してしまったため、
タイヤ内部の状態が修理不可能となっておりました。
タイヤかすが溜まっている状態でした。
見えない物を予防する事はなかなか難しいですよね。
雪のある道路は、なるべくゆっくり走行し、
『だろう運転』ではなく、
『かもしれない運転』を心がけ、
危険を予測しながら走行する事をおすすめします。
修理が出来る状態であれば、
『内面修理』『外面修理』
当店ではどちらも可能です。
緊急時のパンク修理、ご相談下さい。




