タイヤ空気圧モニタリングシステム「TPMS(ティーピーエムエス) B-11」
タイヤ空気圧モニタリングシステム「TPMS B-11」は、ホイールに取り付けるセンサーでタイヤの空気圧を検知し、車内モニターを通じてドライバーに知らせるシステムです。タイヤの空気圧低下を警告することで、走行時の安心・安全を確保するとともに、偏摩耗の抑制によるタイヤ寿命の向上、燃費の悪化防止及びCO2排出量の削減など、経済性や環境にも貢献します。また、機能をタイヤの空気圧低下時の警報に絞り込むこと等により、お求め易い価格設定としています。
「コクピット」「タイヤ館」では、低燃費タイヤ「ECOPIA(エコピア)」、軽量な環境対応ホイール「ECO FORME(エコフォルム)」などに加え、タイヤとホイールをよりバランスよく車両に装着する「B-SYSTEM(ビーシステム)」(※3)、タイヤの空気圧低下抑制に効果のある「窒素ガス充填」、さらに新品タイヤの装着後間もないお客様への「100km点検」(※4)等のサービスメニューにより、タイヤを通じたお客様の安全性・経済性の向上、そして環境保全への貢献に注力しています。
※1 TPMS---Tire Pressure Monitoring System(タイヤ空気圧モニタリングシステム)の頭文字
※2 当商品は太平洋工業株式会社(社長 小川信也)が開発、製造しています。
※3 B-SYSTEMは、特殊振動を与えながらナットを締め付け、タイヤを車軸の真ん中にジャストフィットさせることにより、タイヤをよりスムーズに回転させ、車の振動を低減させるシステムです。
尚、一部店舗ではお取扱いのない場合がございます。
※4 「コクピット」「タイヤ館」でタイヤをご購入されたお客様に対して、新品タイヤ装着後、100km走行をめどにタイヤ回りの点検を無料で行うサービスです。
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