パンク修理
2020年3月24日
皆さんこんにちは、スタッフの中林です。
今回はタイヤのパンク修理しましたので載せたいと思います。
まずタイヤをホイールからはがし穴が開いているところを確認、
ドリルで6mm程度穴を開け、削ります。
削ったところを綺麗にしてセメント(接着剤)を塗り
ユニシールウルトラ(穴埋め)を貼ります。
最後にセキュリティーコートを塗って乾いたらOK!!
(グレー色が黒くなりゴムの膜のようになります。)
後はタイヤを組んで終わりです。
ただ、内側から修理をしてもあくまで応急処置になります。
前に取り付けず後ろへの取り付けとなります。
また、作業を載せていきたいとおもいます。




