レクサス RX450h+にユピテルセキュリティアルゴスD1取り付け!
日頃より、タイヤ館をご利用いただき、ありがとうございます。
さて、当店と同じチェーン店の近隣タイヤ館店舗で作業いたしましたタイヤ取り付け作業をご紹介します。
(WEB掲載をご快諾いただきましたお客様!大変感謝しております。
いつもご愛顧いただき誠にありがとうございます!!)
今回は、こちらのレクサス RX450h+に
当店大人気のセキュリティ アルゴスD1を取り付けたので紹介します。
今回も防犯の関係上取り付け写真等はございませんが・・・
ユピテルのセキュリティ「Argus D1(アルゴスD1)」です。
「Argus D1(アルゴスD1)」とは・・・
近年、しばしば話題になるのが「クルマの盗難」。
TV番組などでも取り上げられ、対策の難しさが浮き彫りにされていますね。
わずかな時間であってもクルマから離れるときには、必ずドアをロックしウインドーをしっかり閉めるといった心がけは最低限必要でしょう。
けれど、そのように施錠していてもわずか数分で盗まれてしまうことがあります。
自動車盗難の手口はますます巧妙化しており、「CANインベーダー」、「リレーアタック」、「コードグラバー」、「キーエミュレーター」などが最新の盗難手口として知られています。
■CANインベーダー
クルマの制御システムに専用の機械を物理的につなぎ、ロックの解除やエンジン始動を行うもの。わずか数分で盗むことが可能。
■リレーアタック
ドライバーがクルマの近くにいなくても、スマートキーから発信される電波を中継してクルマに受信させ、解錠やエンジン始動を可能にします。
■コードグラバー
ドライバーがドアロックを行ったときに、スマートキーのスペアをつくる機器であるコードグラバーを使用してスマートキーのIDコードを読み取り、盗難に用います。
■キーエミュレーター
クルマが発信するスマートキーのための電波を専用の機器で受信し、ドアロックを解除、エンジンも始動させます。
こういった盗難手口から愛車を守るカーセキュリティとして注目されているのが、ドライブレコーダーやレーダー探知機などでも知られるユピテルの「Argus D1(アルゴスD1)」です。
「Argus D1」は車両システムから独立しているため、上記のような盗難手口から、愛車を守ることができます。
カーセキュリティは、車両盗難や車上荒らしなどクルマに異常が発生した場合、離れた場所にいるクルマのオーナーに異常を知らせ、音や光で警告を発し大切な愛車を守る「自動車盗難防止装置」。
「Argus D1」は日本人だからこそ創れる設計で、純国産にこだわり、高い信頼性と使いやすさ、そして安心をお客様に提供するカーセキュリティです。
この「Argus D1」は機能を自動車盗難対策に特化することにより低価格を実現し、オーナーが手軽に導入できるのも魅力となっています。
【エンジンを始動できないようにする「Argus D1」】
「Argus D1」は、冒頭で触れた「CANインベーダー」、「リレーアタック」、「コードグラバー」、「キーエミュレーター」といったクルマに対する不正な操作が行われた場合、その異常を検知しエンジンの始動を無効化します。
また、車両の異常発生をオーナーが持つリモコンに通知し、もし通知を聞き逃してもリモコンで操作するまで4秒毎にブザー音でお知らせし続けます。
さらにバイブレータ機能を搭載しており、通報音とバイブレータ(振動)でお知らせします。映画館など静かな場所では、通報音を鳴らさずにバイブレータのみで異常の発生をお知らせするマナーモードをご使用いただけます。
盗難対策でお困りのお客様は、タイヤ館矢賀店へお任せください!
ご相談だけでもお待ちしてます♪




