タイヤに空気が入っている理由!
2020年2月2日
ハローしもしもです!
今回はタイヤに空気が入っている理由を説明したいと思います。
乗用車やトラック、バスなど多くの車のタイヤは、ゴムのかたまりではなく、中が「空気」で満たされています。
実はこの「空気」が、タイヤにとって非常に重要な役割を果たしています。
役割 その1:衝撃をやわらげる
空気が衝撃を吸収
衝撃が吸収されない木の車輪
役割 その2:重さを支える
タイヤ内部の空気は「車両の重量を支える」、「路面からの衝撃をやわらげる」といった
タイヤの基本の役割にも直結した重要なものとなっています!
ですので適正空気圧を下回ってしまわないように1ヶ月に1回を目安に空気圧点検をしましょう!
タイヤ館ではをプロの目線でのタイヤの点検と空気圧点検をさせてさせていただきます!
皆様のご来店をお待ちしております!
担当:しもしも




