めんDのセブンの話【vo.2】
2018年7月14日
オッス! オラめんD(^_^)/
今回はセブンの種類について紹介します!
1978年初代RX-7 SA22C型が誕生しました。
エンジンは12A型水冷573cc×2ローターシングルターボで165馬力、自然吸気モデルで130馬力でした!
次に登場したのがRX-7 FC3S型です!
エンジンは13B-T型水冷直列654cc×2ローターツインスクロールターボを搭載し、最終型では215馬力でした!
このカクカクしたボディーが渋くてたまりません笑
最後に出たのが自分が乗っているRX-7 FD3S型です!
エンジンは13B-REW型直列654cc×2ローターシーケンシャルツインターボを搭載し、最終型では280馬力でした!
低回転では1つ目のタービンが回り、4500回転あたりを越えると2つ目のタービンが回ります!
町乗り、高速道路ともに乗りやすいですよ~
前のモデルとは対照的でカクカクした部分はほとんどなく美しい曲線になっています!
車体は低く、横幅は大きくなっておりこの型で初めて3ナンバーとなりました!
誰が見てもスポーツカーとわかるデザインがいいですね~
以上めんDでした。
担当:めんD




