雨の日はパンクする確率が上がるのはなぜ?
2020年6月26日
皆様こんにちは!!!
久々に正嗣の餃子をテイクアウトして餃子オンリーの夕飯を堪能したえむかめです。
さて梅雨真っ盛り!じめじめ雨の日が続くと、気分も下がりますね・・・。
そして雨の日や雨上がり、タイヤのパンクが増えるのも事実です。
理由は2つ考えられまして、ひとつは雨水によって釘やガラス片、金属片
そのほかの異物が流されて轍や道路脇に溜まりやすくなり
それを踏む確率が増えるためです。
もう1つはタイヤと路面、そして異物が雨で濡れることにより、
摩擦係数が下がって異物がゴムを切りやすくなったり貫通しやすくなるみたいです。
少しでもパンクのリスクを減らすには
できるだけ道路脇に寄らないで、轍も避けて走る事ですかね。
あとは劣化したタイヤはゴムが弱くなっていたり
摩耗して溝の浅くなったタイヤは、よりパンクしやすい状態なので要注意です。
万が一のパンクにも対応できるようにパンク補償サービスが始まりました。
新品タイヤご購入時のみに加入できるサービスなので
タイヤをご購入の際にはぜひ、オススメです。
担当:えむかめ




