パンク、バースト注意報
2026年3月5日
ご来店いただいたお客様のお車のタイヤですが
パンクしたまま走行してしまい
タイヤが損傷してしまいました。
写真の通り、タイヤの側面が大きく裂け
内側のワイヤーが見えてしまっています。
この状態ですと、修理は不可になりますので
タイヤ交換が必要になります。
釘が刺さったなど、急な原因もありますが、
空気圧をチェックしていない方や、
溝がかなり減って使用限界を超えている方も
こういったバーストに注意してくださいね。
当店では、無料で
パンク点検や空気圧点検ができます。
タイヤの点検してみませんか?
お客様のご来店、心よりお待ちしております。




