パンクしたら早急に対処しましょう。
2025年8月17日
いつも当店のご利用誠にありがとうございます。
最近、パンクが増えてきています。
7月も多かったですが、8月も何件かご来店頂いています。
今回は、タイヤの溝の部分に釘?のようなものが刺さっていました。
お客様自身がパンクに気づき、空気を高めに入れていたことで
引きずりも無く修理が可能でした。
しかし、タイヤの製造年が古く劣化しており、溝も少なくなってしまっていたことで
内面修理をすることが難しいと判断致しました。
外面修理での対応です。
外面修理は応急処置です。
修理剤を外側から入れて、穴を塞ぐ修理法になります。
こちらの修理法ですと、空気がまた漏れてしまう可能性がありますので
早めのタイヤ交換をお願いしています。
パンクの事でお困りでしたら是非当店をご利用下さいませ。
担当:とみー




