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【作業事例】「トヨタ・プリウス」タイヤ交換作業(ブリヂストン NEWNO)

2025年9月2日

愛知県豊田市のタイヤ館梅坪(うめつぼ)店です。

いつもありがとうございます。

 

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タイヤ館梅坪店までのアクセスは...

 

◆豊田市役所・名鉄「豊田市駅」・愛知環状鉄道「新豊田駅」から北に約3km(クルマで約8分)。

◆名鉄「浄水駅」周辺から南東に約4km(クルマで約10分)。

◆名鉄「猿投駅」周辺から南に約3km (クルマで約8分)。

◆名鉄「三好ヶ丘駅」周辺から南東に約8km(クルマで約20分)。

◆名鉄「土橋駅」周辺から北に約10km(クルマで約25分)。

◆愛知環状鉄道「四郷駅」周辺から南に約2km(クルマで約3分)。

◆足助町から国道153号経由で約20km(クルマで約30分)。

◆藤岡飯野町から国道419号で約12km(クルマで約25分)。

◆鞍ヶ池公園から平成記念橋経由で約7km(クルマで約15分)。

 

 

国道419号南方面車線沿いにあります。

(スギ薬局梅坪店さんと三河日産豊田梅坪店さんの間にあります)

 

▶︎アクセスマップはコチラ◀︎

 

プリウスのタイヤ交換作業です。

 

今までブリヂストンの「ネクストリー」というベーシックタイプのタイヤを装着されていましたが擦り減ってしまって新品タイヤ交換となりました。

交換したタイヤは「ネクストリー」の後継モデル「ニューノ」です。

 

 

 

<<作業詳細>>

 

車種:トヨタ プリウス(ZVW50)
タイヤ銘柄:ブリヂストン NEWNO(ニューノ)
タイヤサイズ:195/65R15

 

 

『NEWNO(ニューノ)』、この名称の所以は「ニューノーマル」。

 

ニューノーマルとは、英語の「New(新しい)」と「Normal(標準、普通)」を組み合わせた造語で、ブリヂストンは、ワンランク上の基本性能とロングライフを兼ね備えた新カテゴリータイヤ「ニューノ」によって幅広いユーザーのより安心・安全なモビリティライフを提供するとともに、持続可能なモビリティ社会の実現に貢献し、低環境負荷を実現するとしています。

 

 

「NEWNO」製品詳細はコチラ

▼ 

https://tire.bridgestone.co.jp/newno/

 

 

「ブリヂストン NEWNO(ニューノ)」は、「ココがスゴイ!」というタイヤ性能はありません。しかし、ブリヂストンが考えるタイヤに大切なつの性能、


■【低燃費性能
タイヤを転がりやすくする性能のこと。タイヤが転がりやすいと言うことは、アクセルを踏む量が少なくなる=燃料消費が少なくなる。

■【直進安定性
強風や路面の影響による車のふらつきを抑え、安定してまっすぐ走ろうとする性能のこと。

■【ドライ性能
乾いた路面で、安全に止まり、スムーズに曲がることができる性能のこと。

■【ウェット性能
雨などの濡れた路面で、安全に止まり、スムーズに曲がることができる性能のこと。

■【静粛性
タイヤが路面に接して発生する音を抑える性能のこと。
 
■【乗り心地
路面の凹凸による揺れや振動が車内に伝わることを抑え、乗り心地を良くするタイヤの性能のこと。

■【ライフ性能
タイヤの使用限度まで、使える距離を長くする性能のこと。

 

上記7つを確保し、みなさまの運転の安心と安全のために足元からサポートします。

 

 

 

タイヤ交換ってこんなことしてます。➡タイヤ交換作業紹介➡詳細はコチラ

 

 

 

 

 

 

防錆コーティング

サビはクルマにとって大敵。金属を多く使っているクルマなのでサビが原因で破損や故障、安心安全走行に支障をきたす原因になってしまうことも多いのです。

 

ハブ部(車両側とタイヤホイールとの結合部)のサビは、ハンドルのブレや振動を引き起こすことがあり、安定走行を損なうこともあります。

 


その対策として、タイヤ館梅坪店は、『ハブ部の防錆コーティング』をオススメしています。

 


ホイールのセンターキャップやカバー等の隙間から、ハブ部に雨や水が浸入して、その水が抜けきれなかったりすると、金属製のハブにサビが発生します。

 


そのサビの影響でハンドルのブレ、振動が起こったり、固着してタイヤホイールが外れなくなったりします。

 

サビがひどくなる前に施工し、定期的に再施工を継続して良い状態をキープしましょう。

 

防錆コーティング作業工程は、タイヤホイールをクルマから外し、ハブ部に付着しているサビを削り落とし、サビの発生を抑えるコーティング剤を塗ります。タイヤホイールを付け直し完了という流れです。

 

 

 

 

アライメント調整作業

タイヤの寿命を延ばしたり、走行の安定さを向上させたりする作業:「アライメント調整作業」も同時に実施させていただきました。

 

車体に対してタイヤ・ホイールが取り付けられる角度や位置関係の総称を「アライメント」と言い、クルマそれぞれにその数値は決まっています。それが日々の運転の中で路面から受ける衝撃や長年の使用によって、少しずつズレてしまいます。

 

このズレによって、走行の安定さが欠けてしまったり、タイヤの異常摩耗が引き起こされたりします。アライメント専用のテスターに掛けこのズレを確認し、その結果を踏まえクルマに合わせて足まわりの微妙な角度の歪みを調整するのが「アライメント測定・調整」なのです。

 

アライメント調整作業を詳しく▶︎タイヤ館公式ホームページへ

 

 

アライメント調整の作業手順は...▼

 

◼︎作業前にクルマの状態を把握するため試走をさせていただきます

 

 

◼︎アライメントテスターにセットしていきます


 

 

◼︎車両にセンサーを取付けし測定します

 

 

◼︎モニターに映し出された車両の状態(数値)を確認します

 

 

◼︎様々な工具を用いて適正な数値に調整します

 

 

◼︎車両によって調整できる範囲は異なります(前輪だけの調整しかできない車両もあれば、後輪の調整もできる車両もあります)

 

 

◼︎調整後、状態確認として試走し、フィーリングに問題がなければ作業終了となります

 

 

プリウスのタイヤ・ホイールにセンサーを取り付け、タイヤの取付角度のミリ単位の数値を測ります。その数値が自動車メーカーが定める数値の範囲内かそうでないかをチェックします。

 

 

 

 

 

アライメントの不良は、近年増え続けている「運転支援機能」が搭載されている車両の、

自動ブレーキ
レーンキープ機能
車間距離キープ機能
自動運転機能

などのアシスト機能が正常に作動しない可能性がありますので、アライメント調整作業の重要性は近年、より高まっています。

 

 

 

 

ズレがあった場合、タイヤの早期摩耗や偏摩耗、走行の安定さが欠けたりします。それを緩和するのがアライメント調整作業。熟練スタッフがクルマの下に潜り、最適な数値に戻す調整作業をします。

 

 

 

 

クルマによって調整箇所は異なります。2箇所から最大10箇所あり、その多さや数値のズレ幅が大きなクルマは作業時間が長くなります。

 

 

 

今回の作業時間は、タイヤ交換・アライメント調整作業含め約1.5時間でした。

 

 

 

 

新品タイヤに交換後、約100km走られたら再度、タイヤ館梅坪店にご来店ください。タイヤの点検(100km点検)を無料で実施いたします。是非お受けください!➡「タイヤ交換後の無料アフター点検」➡詳細はコチラ

 

 

 

無料タイヤ点検実施中

 

タイヤ交換をしようかな...とお考えのみなさま、まずはタイヤ館梅坪店で無料タイヤ点検をしてみませんか?即交換が必要なのか、まだしばらく走れるのか、いつ交換した方がいいのかをしっかりチェックさせていただき最適なアドバイスをさせていただきます。

 

<<タイヤ>>
✔️ タイヤの空気圧点検チェック
✔️ タイヤの摩耗状態チェック
✔️ タイヤの表面(キズ・ひび割れ)チェック
✔️ タイヤの残り溝チェック

 

 

 

 

 

 

 

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