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【作業事例】「LEXUS ES300h」夏用タイヤ交換作業(ブリヂストン REGNO GR–XⅢ)

2025年2月28日

レクサス ES300hの夏用タイヤ交換作業です。

 

お客様から「REGNO」と、タイヤをご指定いただきました。

 

 

 

<<作業詳細>>

 

車種:レクサス ES300h
タイヤ銘柄:ブリヂストン REGNO GR–XⅢ(レグノ)
タイヤサイズ:235/40R19

 

 

 

「ブリヂストン REGNO GR−XⅢ」は、今までのREGNOとは全く異なる造り方となりました。今までのREGNOの後継モデルではなく、全く新しいタイヤとお考えください。

 

これまでの技術や具材をそのまま使用し続けるのではなく、根本から設計を見直し新たに作り上げられました。

 

 

「REGNO GR-XⅢ」のポイントはブリヂストンの商品設計基盤技術 ENLITEN®が搭載されたことで、「深みを増した空間品質」「磨き抜かれた走行性能」「サスティナビリティ性能」といった“これからのタイヤの新しい価値”をお届けします。

 

「REGNO GR-XⅢ」は、新ゴム“GR-tech Silentゴム”の搭載により振動を吸収しロードノイズを更に低減。

 

新品比較での騒音逓減率は先代GR-XⅡに対してGR-XIIIは荒れたアスファルトでに気になりやすいロードノイズ(低周波)を12%の低減、スムーズなアスファルト路面で気になりやすいパタンノイズ(高周波)を8%低減。

 

 

車内空間をより快適に、乗り心地をよりマイルドに、走行の安定感をより高める事をお求めなら、「ブリヂストン REGNO GR–XⅢ」をお勧め致します。

 

 

製品詳細はコチラ

https://tire.bridgestone.co.jp/regno/

 

 

 

 

タイヤ交換ってこんなことしてます。➡タイヤ交換作業紹介➡詳細はコチラ

 

 

 

 

防錆コーティング

サビはクルマにとって大敵。金属を多く使っているクルマなのでサビが原因で破損や故障、安心安全走行に支障をきたす原因になってしまうことも多いのです。

 

ハブ部(車両側とタイヤホイールとの結合部)のサビは、ハンドルのブレや振動を引き起こすことがあり、安定走行を損なうこともあります。

 


その対策として、タイヤ館梅坪店は、『ハブ部の防錆コーティング』をオススメしています。

 


ホイールのセンターキャップやカバー等の隙間から、ハブ部に雨や水が浸入して、その水が抜けきれなかったりすると、金属製のハブにサビが発生します。

 


そのサビの影響でハンドルのブレ、振動が起こったり、固着してタイヤホイールが外れなくなったり、その逆の弛みやすくなったりする可能性があります。

 

サビがひどくなる前に施工し、定期的に再施工を継続して良い状態をキープしましょう。

 

防錆コーティング作業工程は、タイヤホイールをクルマから外し、ハブ部に付着しているサビを削り落とし、サビの発生を抑えるコーティング剤を塗ります。タイヤホイールを付け直し完了という流れです。

 

 

 

 

 

新品タイヤに交換後、約100km走られたら再度、タイヤ館梅坪店にご来店ください。タイヤの点検(100km点検)を無料で実施いたします。是非お受けください!➡「タイヤ交換後の無料アフター点検」➡詳細はコチラ

 

 

 

今回装着させていただきました「ブリヂストン REGNO GR–XⅢ」は、【ブリヂストンタイヤオンラインストア】でもお買い求めいただけます。

 

「ブリヂストンタイヤオンラインストア」はコチラから