【作業事例】「スズキ・ハスラー」スタッドレスタイヤホイールセット装着作業(ブリヂストン BLIZZAK VRX2・ブリヂストンTOPRUN M7)
遠出されるタイミングと強い寒波がやってくるタイミングが重なり、降雪の可能性が出てきたと、スタッドレスタイヤを急遽お求めになられました。
<<作業詳細>>
車種:スズキ ハスラー
タイヤ銘柄:ブリヂストン BLIZZAK VRX2(ブリザック)
タイヤサイズ:165/60R15
アルミホイール:ブリヂストン TOPRUN M7(トップラン)
ホイールサイズ:15X4.5J 4/100 +48
ホイールカラー:シルバー
ブリヂストンのスタッドレスタイヤ「BLIZZAK VRX2」は、2017年9月に発売されてから冬道の運転の安心運転のお手伝いをさせていただいているロングセラースタッドレスタイヤです。
BLIZZAKが長年多くのドライバーのみなさまからご支持をいただいている理由は、冬道で「効く」、「長くいい状態で使える」【発泡ゴム】を採用しているから。このBLIZZAK VRX2にも使用しています。
詳しくはこちらをご覧ください。
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https://tire.bridgestone.co.jp/blizzak/vrx2/
ブリヂストンのアルミホイール「TOPRUN M7」は、価格抑えめのメッシュデザインのスタンダードアルミホイールです。
スタッドレスタイヤとの組み合わせとしてよく用いられますが、通年販売の商品です。
タイヤ交換ってこんなことしてます。➡タイヤ交換作業紹介➡詳細はコチラ
防錆コーティング
サビはクルマにとって大敵。金属を多く使っているクルマなのでサビが原因で破損や故障、安心安全走行に支障をきたす原因になってしまうことも多いのです。
ハブ部(車両側とタイヤホイールとの結合部)のサビは、ハンドルのブレや振動を引き起こすことがあり、安定走行を損なうこともあります。
その対策として、タイヤ館梅坪店は、『ハブ部の防錆コーティング』をオススメしています。
ホイールのセンターキャップやカバー等の隙間から、ハブ部に雨や水が浸入して、その水が抜けきれなかったりすると、金属製のハブにサビが発生します。
そのサビの影響でハンドルのブレ、振動が起こったり、固着してタイヤホイールが外れなくなったり、その逆の弛みやすくなったりする可能性があります。
サビがひどくなる前に施工し、定期的に再施工を継続して良い状態をキープしましょう。
防錆コーティング作業工程は、タイヤホイールをクルマから外し、ハブ部に付着しているサビを削り落とし、サビの発生を抑えるコーティング剤を塗ります。タイヤホイールを付け直し完了という流れです。
新品タイヤに交換後、約100km走られたら再度、タイヤ館梅坪店にご来店ください。タイヤの点検(100km点検)を無料で実施いたします。是非お受けください!➡「タイヤ交換後の無料アフター点検」➡詳細はコチラ
今回装着させていただきました「ブリヂストン BLIZZAK VRX2」は、【ブリヂストンタイヤオンラインストア】からもお買い求めいただけます。
関連情報もあわせてご覧ください
タイヤ館 梅坪
住所:471-0063愛知県豊田市京町5丁目1-1
電話番号: 0565-37-8882
タイヤ点検・安全点検/タイヤ履き替え/オイル交換/その他ピット作業の予約タイヤ履き替え(ホイールあり)
防錆コーティング(ハブ)
担当:よこち




