【作業事例】「トヨタ・プリウスα」スタッドレスタイヤ交換作業(ブリヂストン ICEPARTNER2)
プリウスαの作業です。
スタッドレスタイヤ履き替え作業を進めていたところ、スタッドレスタイヤの劣化が進んでおり冬タイヤとして機能を果たさないのでは無いかと言うくらいの状態でしたのでスタッドレスタイヤの新品交換をご提案させていただきました。
市街地での買い物をメインとしてクルマを使うと言う事で、価格重視の「ICEPARTNER2」をお選びいただきました。
<<作業詳細>>
車種:トヨタ プリウスα
タイヤ銘柄:ブリヂストン ICEPARTNER2(アイスパートナー2)
タイヤサイズ:205/60R16
「アイスパートナー2」は実は、2009年から約7年も多くのお客様の支持されていた人気商品「ブリザック REVO GZ」をリメイクし再販したスタッドレスタイヤです。当時の最新技術で作り上げた発泡ゴム採用で積雪、凍結路でのブレーキの効き性能は3〜4年後でも持続し良い状態が長持ち。
アイスパートナー2を装着されたお客様からは…
「思っていたより効き目がすごいね。」
「急に雪が降ってきたけど安心だし心強いね。」
「問題なくスキーに行けたよ。」
というお声をいただき多くのお客様にご愛用いただいております。安くても安心して使えるスタッドレスタイヤをお求めの方にはぜひご検討下さい。
タイヤ交換ってこんなことしてます。➡タイヤ交換作業紹介➡詳細はコチラ
防錆コーティング
サビはクルマにとって大敵。金属を多く使っているクルマなのでサビが原因で破損や故障、安心安全走行に支障をきたす原因になってしまうことも多いのです。
ハブ部(車両側とタイヤホイールとの結合部)のサビは、ハンドルのブレや振動を引き起こすことがあり、安定走行を損なうこともあります。
その対策として、タイヤ館梅坪店は、『ハブ部の防錆コーティング』をオススメしています。
ホイールのセンターキャップやカバー等の隙間から、ハブ部に雨や水が浸入して、その水が抜けきれなかったりすると、金属製のハブにサビが発生します。
そのサビの影響でハンドルのブレ、振動が起こったり、固着してタイヤホイールが外れなくなったりします。
サビがひどくなる前に施工し、定期的に再施工を継続して良い状態をキープしましょう。
防錆コーティング作業工程は、タイヤホイールをクルマから外し、ハブ部に付着しているサビを削り落とし、サビの発生を抑えるコーティング剤を塗ります。タイヤホイールを付け直し完了という流れです。
新品タイヤに交換後、約100km走られたら再度、タイヤ館梅坪店にご来店ください。タイヤの点検(100km点検)を無料で実施いたします。是非お受けください!➡「タイヤ交換後の無料アフター点検」➡詳細はコチラ
ブリヂストンの取扱店舗限定スタッドレスタイヤ「ICEPARTNER2(アイスパートナー2)」、オールシーズンタイヤ「MULTIWEATHER2(マルチウェザー2)」も購入できます。「コクピット・タイヤ館オンラインストア」も、ご活用ください。
▼詳細はコチラ
https://tirestore.bridgestone.co.jp/
タイヤ館 梅坪
住所:471-0063愛知県豊田市京町5丁目1-1
電話番号: 0565-37-8882
タイヤ点検・安全点検/タイヤ履き替え/オイル交換/その他ピット作業の予約タイヤ履き替え(タイヤのみ)
防錆コーティング(ハブ)
担当:よこち




