【作業事例】「マツダ・CX−30」夏用タイヤ交換作業(ブリヂストン Playz PX−RVⅡ)
「マツダ CX−30」のタイヤ交換作業です。タイヤは、タイヤ館提携の「ブリヂストンタイヤオンラインストア」からご注文いただきました。
<<作業詳細>>
車種:マツダ CX−30
タイヤ銘柄:ブリヂストン Playz PX−RVⅡ(プレイズ)
タイヤサイズ:215/55R18
「ブリヂストン Playz PX−RVⅡ」は、左右非対称形状という特別なつくりによって直進安定性に優れ、安全性も兼ね備えたブリヂストンの低燃費ミニバン専用タイヤです。
Playz PX-RVⅡは、サイド部の骨組みを強化することで高い剛性を確保し、高荷重なミニバンに適応した重構造でふらつきを抑制する「PX-RVⅡ専用サイド補強」を搭載。また、ショルダー部の剛性を高めることで偏摩耗とふらつきを抑える高剛性ショルダーブロックなどにより高いライフ性能を実現する「ミニバン専用高剛性パタン」を採用しています。
多くのドライバーが実感した‘‘疲れにくい‘‘という性能で運転者の負担を軽くする【フラツキ抑制】により、知らぬ間に溜まる疲れよる注意力不足を抑え事故防止に効果が期待されます。
▼タイヤの詳細はコチラから
https://tire.bridgestone.co.jp/playz/px-rv2/
モータージャーナリスト 岡本幸一郎氏が「Playz PX−RVⅡ」を解説する動画です。ぜひご覧ください。
▼
https://tire.bridgestone.co.jp/playz/impression/
タイヤ交換ってこんなことしてます。➡タイヤ交換作業紹介➡詳細はコチラ
防錆コーティング
サビはクルマにとって大敵。金属を多く使っているクルマなのでサビが原因で破損や故障、安心安全走行に支障をきたす原因になってしまうことも多いのです。
ハブ部(車両側とタイヤホイールとの結合部)のサビは、ハンドルのブレや振動を引き起こすことがあり、安定走行を損なうこともあります。
その対策として、タイヤ館梅坪店は、『ハブ部の防錆コーティング』をオススメしています。
ホイールのセンターキャップやカバー等の隙間から、ハブ部に雨や水が浸入して、その水が抜けきれなかったりすると、金属製のハブにサビが発生します。
そのサビの影響でハンドルのブレ、振動が起こったり、固着してタイヤホイールが外れなくなったり、その逆の弛みやすくなったりする可能性があります。
サビがひどくなる前に施工し、定期的に再施工を継続して良い状態をキープしましょう。
防錆コーティング作業工程は、タイヤホイールをクルマから外し、ハブ部に付着しているサビを削り落とし、サビの発生を抑えるコーティング剤を塗ります。タイヤホイールを付け直し完了という流れです。
新品タイヤに交換後、約100km走られたら再度、タイヤ館梅坪店にご来店ください。タイヤの点検(100km点検)を無料で実施いたします。是非お受けください!➡「タイヤ交換後の無料アフター点検」➡詳細はコチラ
「Playz PX−RVⅡ」は、【店舗】でも【ブリヂストンタイヤオンラインストア】でもお買い求めいただけます。
オンラインストアをご利用の際は、タイヤサイズは現車にて4輪確実にご確認ください。また、決済に関しては、オンラインストア表示価格とは別に店舗にてお支払いが発生する場合があります。注意事項まで熟読願います。
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