【トヨタ・アルファード】夏用タイヤ交換作業(ブリヂストン Playz PX−RVⅡ)
アルファードのタイヤ4本交換作業です。新車から装着していたタイヤが約25,000km走行してすり減ったため、ブリヂストンのミニバン専用タイヤの「Playz PX−RVⅡ(プレイズ)」に交換。
このアルファードに乗り換える前、エスティマに乗っていてその時装着していた「Playz」の走行フィーリングが気に入っていたため、今回も「Playz」に交換させていただきました。
<<作業詳細>>
車種:トヨタ アルファード
タイヤ銘柄:ブリヂストン Playz PX−RVⅡ(プレイズ)
タイヤサイズ:235/50R18
装着させていただきました「ブリヂストン Playz(プレイズ)PX-RVⅡ」は、みんなで乗ってもふらつきにくいミニバンにも軽快なハンドリングを実現すり減りにくい『パワートレッドゴム』と専用設計の採用によりライフ性能の向上。
「左右非対称形状」という特別なカタチをしているため「疲れにくい」という"特別な性能"があります。長距離や高速道路をよく使う方には一層オススメです。
▼ Playz PX−RVⅡ 製品詳細はコチラ
https://tire.bridgestone.co.jp/playz/px-rv2/
タイヤ交換ってこんなことしてます。➡タイヤ交換作業紹介➡詳細はコチラ
防錆コーティング
サビはクルマにとって大敵。金属を多く使っているクルマなのでサビが原因で破損や故障、安心安全走行に支障をきたす原因になってしまうことも多いのです。
ハブ部(車両側とタイヤホイールとの結合部)のサビは、ハンドルのブレや振動を引き起こすことがあり、安定走行を損なうこともあります。
その対策として、タイヤ館梅坪店は、『ハブ部の防錆コーティング』をオススメしています。
ホイールのセンターキャップやカバー等の隙間から、ハブ部に雨や水が浸入して、その水が抜けきれなかったりすると、金属製のハブにサビが発生します。
そのサビの影響でハンドルのブレ、振動が起こったり、固着してタイヤホイールが外れなくなったりします。
サビがひどくなる前に施工し、定期的に再施工を継続して良い状態をキープしましょう。
防錆コーティング作業工程は、タイヤホイールをクルマから外し、ハブ部に付着しているサビを削り落とし、サビの発生を抑えるコーティング剤を塗ります。タイヤホイールを付け直し完了という流れです。
新品タイヤに交換後、約100km走られたら再度、タイヤ館梅坪店にご来店ください。タイヤの点検(100km点検)を無料で実施いたします。是非お受けください!➡「タイヤ交換後の無料アフター点検」➡詳細はコチラ
今回装着させていただきました「ブリヂストンタイヤ」は、【ブリヂストン タイヤオンラインストア】からもお買い求めできます。
関連情報もあわせてご覧ください
タイヤ館 梅坪
住所:471-0063愛知県豊田市京町5丁目1-1
電話番号: 0565-37-8882
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担当:うえむら




