【お知らせ】クルマの天敵、サビに効果的な対策「防錆コート」
愛知県豊田市のタイヤ館梅坪(うめつぼ)店です。
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タイヤ館梅坪店までのアクセスは...
◆豊田市役所・名鉄「豊田市駅」・愛知環状鉄道「新豊田駅」から北に約3km(クルマで約8分)。
◆名鉄「浄水駅」周辺から南東に約4km(クルマで約10分)。
◆名鉄「猿投駅」周辺から南に約3km (クルマで約8分)。
◆名鉄「三好ヶ丘駅」周辺から南東に約8km(クルマで約20分)。
◆名鉄「土橋駅」周辺から北に約10km(クルマで約25分)。
◆愛知環状鉄道「四郷駅」周辺から南に約2km(クルマで約3分)。
◆足助町から国道153号経由で約20km(クルマで約30分)。
◆藤岡飯野町から国道419号で約12km(クルマで約25分)。
◆鞍ヶ池公園から平成記念橋経由で約7km(クルマで約15分)。
国道419号南方面車線沿いにあります。
(スギ薬局梅坪店さんと三河日産豊田梅坪店さんの間にあります)
タイヤホイールを外さないとわからない「ハブのサビ」、のぞかないとわからない「クルマの下廻りや排気マフラーのサビ」についてのご案内です。
下廻りの防錆コート
気にされている方は少ないのではないかと思います、クルマの下廻りのこと。クルマのボディはキレイに塗装されていますが、下廻りは鉄板やネジ、排気マフラーが剥き出し状態で広がってます。そんな下廻りは何もせずほったらかしにしていたらサビの温床になります。
▼茶色になっている部分、一部、溶接部はあるものの、ほとんどが「サビ」です。
茶色くサビが現れるだけならいいのですが、サビは進行し続け鉄を脆く劣化させます。部品の破損、切断、製品寿命短縮、脱落の恐れがあり、車検が通らない状態にまでなる可能性もあります。
サビの原因は、日ごろの雨もそうですが、冬道の走行で、クルマの下廻りに「塩カル」が付着してそのままの状態で放置してしまっていることも考えられます。「塩カル」とは道路の凍結を抑える凍結防止剤(塩化カルシウム)のことです。
「塩カル」は、道路の凍結防止効果というメリットがある反面、クルマの鉄製のパーツを錆びさせるというデメリットもあります。
タイヤ館梅坪店では、そんな「サビ」の対策として『防錆(ぼうせい)コーティング』(=防錆コート)(=アンダーコート)という作業をやっています。
ミスト状の「防錆剤」を鉄製パーツに噴霧します。防錆剤は無色で熱にも強く、排気マフラーの施工にも対応しています。
防錆剤が完全に乾くまでの1〜2日は塩素系の匂いが車内や車両周辺に少し漂うことがあります。
サビ落とし剤ではないためすでに付着しているサビをなくすことはできませんが、サビの進行を抑えます。
防錆効果は約1年持続します。年1回の防錆コーティングを継続することでサビが発生しにくくいい状態が続きます。
タイヤ交換と一緒に防錆コーティングはいかがですか?
防錆コーティングは新車にもオススメです。サビのない状態でコーティングすることでサビの発生を防ぎ、いい状態をキープすることができます。
▼クルマの下廻りだけでなく、タイヤを外した時にしかできないハブ部の防錆コートもお任せください。
タイヤ交換と一緒にいかがですか?
ハブ部の防錆コート
サビはクルマにとって大敵。故障や破損、トラブルの原因になってしまうことも多いのです。
ハブ部(車両側とタイヤホイールとの結合部)のサビは、ハンドルのブレや振動を引き起こすことがあり、それが原因で安定走行を損なう可能性があります。
ホイールのセンターキャップやカバー等の隙間から、ハブ部に雨や水が浸入して水が抜けきれなかったりすると、サビが発生・進行します。そのサビの影響でハンドルのブレ、振動は起こったり、固着してタイヤホイールが外れなくなったりします。
その対策として、タイヤ館梅坪店は『ハブ部の防錆コーティング』をオススメしています。
コーティング作業内容は、タイヤホイールをクルマから外し、ハブ部に付着しているサビを削り落とします。そして、サビの発生を抑えるコーティング剤を塗ります。タイヤホイールを付け完了という流れです。
↓ 『ハブ部の防錆コート』作業スタート
<<Before>>
↓ 1ヶ所ずつ丁寧に仕上げます。
↓ サビ落とし&防錆コート完了
<<After>>
クルマを長く良い状態でキープさせるための防錆コートは新車時の施工も効果的です。
タイヤ館 梅坪
住所:471-0063愛知県豊田市京町5丁目1-1
電話番号: 0565-37-8882
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防錆コーティング(ハブ)
防錆コーティング(下回り全防錆)
担当:いとう




