【クルマの“無料”安全点検実施中】お出掛け前にカーメンテナンスを
お出かけ前のクルマの点検はとても重要です。安心して行って帰って来れる「当たり前のコト」は、日頃の定期的な点検ができてからこそのこと。
人は、具合が悪くなりかけたら「熱っぽい」「鼻が出る」「倦怠感」などで予兆が分かりますが、クルマは言葉を発しませんし、故障するギリギリまで走行できてしまいます。故障の予兆は分かりません。
なので、クルマの点検は重要なんです。
タイヤ館梅坪店では、そんなクルマの点検を『無料』で実施中です。お気軽にお声掛けください。
点検項目 その1.タイヤの空気圧
タイヤの空気圧が少ない状態での走行は燃費の悪化だけでなく、タイヤ本来の役割も果たせなくなってしまうため、安全面にも悪影響を及ぼしてしまうこともあります。
◼︎走行不安定
◼︎燃費悪化
◼︎早期摩耗
◼︎偏摩耗
◼︎バースト(破裂)
普通の空気で一ヶ月に1回、チッソガスで3ヶ月に1回が点検目安です。
どれくらい入れていいかわからない
車の取扱説明書や運転席側のドアの内側にそのお車の標準空気圧が記載されています。
タイヤのプロが適正な空気圧でしっかり点検させていただきます。
また、タイヤの空気圧だけでなくタイヤの摩耗状態やキズや傷みもしっかり点検いたします。
点検項目 その2.エンジンオイル
エンジンオイルの働きは、「潤滑」「密封」「清浄分散」「冷却」「防錆・防蝕」「衝撃吸収」。これを「エンジンオイルの6大作用」と呼んだりしますが、より簡単に説明すれば、エンジンを保護し、また動作をスムーズにする役目、そして冷却する役目があります。
オイル交換サイクルは、3,000km~5,000km走行毎、もしくは3ヶ月~6ヶ月。
エンジンオイルの交換を怠っていると燃費の悪化やパワーダウンにつながったり、最悪の場合はエンジンの寿命を縮めたり、エンジンの破損を引き起こすこともあります。エンジンのコンディションを良好に保つためにも、早め早めの交換をおすすめしています。
点検項目 その3.バッテリー
「突然のバッテリーあがり?!」
「家族と旅行先にお出かけしていざ帰ろうと思ったらバッテリーが上がってしまった!?」
「一日の仕事も終わりいざ帰ろうとしてらバッテリーが上がっている…!?」
どうしよう…?
そんな困った事態にならない為に、バッテリーが上がったときにどう対処すればいいかという方法と未然に防ぐための方法をご紹介していきます。
バッテリーが上がる原因とは?
バッテリーが上がる原因は整備不良の他に
・ライトをつけたまま放置
・半ドアで室内灯がついていた
・エンジンをかけない状態でエアコンやライトを使っていた
・ほとんど運転せず自然放電
・バッテリーが古くなった
など
バッテリーあがりの原因の多くは電力を消費する機器のつけっぱなしか、車を使っていなくてもわずかずつカーナビや時計等でバッテリーの電力をつかっていて自然放電するため経年劣化による過放電が原因でバッテリーがあがります。
現在のクルマは自動運転、自動ブレーキなどに用いられる電子デバイス、オーディオ・アクセサリーなどの増加により、より多くの電力を消費します。 安定した電力を供給するために、バッテリー、オルタネータ(発電機)を良好なコンディションに保つことが必要です。 バッテリーの交換目安は2~4年です。
寿命は突然やってきますので、タイヤ館では、まず、点検をして今、どのような状態かを確認して現状問題無しなのか、交換が必要なのかをバッテリーテスターを用いて適切にアドバイスをさせていただきます。
車のバッテリーは定期的な点検・交換が必要な消耗部品です。
バッテリーの寿命は、
◼︎一般的な車であれば2~4年
◼︎アイドリングストップ車は2~3年
◼︎ハイブリッド車は4~5年
寿命がとても長いわけでもなく短いわけでもない為、気づかないうちに年月が経ち、バッテリーが上がってしまう方が多いんです。
なので、バッテリーは、定期的な点検とバッテリー上がりなどのバッテリートラブルが起きる前に早め早めの交換がベストです。
タイヤ館では、バッテリーの無料点検を実施しています。お気軽にお声掛けください。
点検だけのご来店も大歓迎です。お気軽にお立ち寄りください。
タイヤ館梅坪店では、上記の無料点検作業のWeb予約で日にち、時間の指定ができます。いつもご利用されている方も、初めてタイヤ館梅坪店をご利用される方でも予約OKです。
点検ご希望のみなさまは、Web予約の「安全点検」を選んでください。
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タイヤ館 梅坪
住所:471-0063愛知県豊田市京町5丁目1-1
電話番号: 0565-37-8882
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担当:いとう




