【4月8日はタイヤの日】4月はタイヤ強化月間「タイヤの履き替え予約受付中」
お世話になっております。
豊橋市新栄町にありますタイヤ館豊橋です。
タイヤの履き替えはタイヤ館にお任せください
過ごしやすい良い気候になってきて、ポカポカ陽気な日々になってきています。タイヤ館では、暖かくなってきたら「スタッドレスタイヤから夏用タイヤへの履き替え」のシーズンです。
みなさまは、タイヤの履き替えはお済みですか?まだ、というみなさま、ぜひタイヤ館をご利用ください。
タイヤ館のタイヤの履き替え作業は、今から履く夏タイヤの点検はもちろん、今冬履いたスタッドレスタイヤが来シーズンも使えるかどうか、しっかり点検致します。
装着する夏用タイヤの空気圧をしっかり調整します。
夏用タイヤ・スタッドレスタイヤ両方とも今後も安心して使用できるか、タイヤ溝などの状態をしっかりチェックします。
スタッドレスタイヤは、安心して使用できる目安の「タイヤの柔らかさ(硬度)」もチェックします。
みなさまの安心ドライブのため、タイヤのプロが取り付け致します。
夏用タイヤ・スタッドレスタイヤ交換時期を迎えている場合、お声掛けをさせていただきます。
当店の在庫状況によっては、夏用タイヤの即日新品交換OK、スタッドレスタイヤのご予約も承ります。
タイヤ履き替えの作業予約受付中
タイヤに履き替えは、待ち時間が少なく作業にスムーズに取り掛かることができる「作業予約」をご活用ください。
WEB予約
「作業予約」は、24時間手続きできる『WEB予約』が大変便利です。
24時間受付中
スマホからでも予約OKです。ご覧いただいているタイヤ館梅坪店ホームページの画面端にあります「予約する」からアクセス。
(ご自宅からタイヤを持ってこられて履き替えれるみなさまの予約方法)
「タイヤ点検・安全点検/タイヤの履き替え/オイル交換/その他ピット作業の予約」➡︎「タイヤ関連サービス」➡︎「タイヤ履き替え(ホイールあり)」➡︎「選んで店舗選択」➡︎作業される店舗、車両、タイヤサイズ、作業希望日・時間やお客様の情報を入力ください。
電話予約
お電話でも予約受付中です。
タイヤ館梅坪店の電話番号
0565−37−8882
営業時間内でお受け致します。
ご来店での店頭予約
タイヤ館の近くを通ったついでにご来店いただき、店頭での予約も受け付けしております。
タイヤクローク(タイヤ保管サービス)ご利用のみなさまへ
タイヤクローク(タイヤ保管サービス)ご利用のみなさまは、タイヤ館から届いたおハガキに記載されている番号をご確認の上、必ずタイヤクローク専用予約サイトからご予約ください。
専用予約サイト以外から予約してしまいますと、契約倉庫からタイヤが店舗に届かず履き替えできませんのでご注意下さい。
タイヤクロークのWEB予約は、おハガキ記載のQRコードからアクセスするか、ご覧いただいているタイヤ館ホームページ画面端の「予約する」からできます。
タイヤ保管をご利用のみなさまでタイヤ館梅坪店のホームページのWeb予約をご利用の際は、必ず下記の通り、画面端の「予約する」➡︎「クローク契約会員専用タイヤ履き替え ※...」から予約ください。
タイヤ館から届いたおハガキに記載されているお客様番号をご確認の上、入力ください。
※ お客様情報を登録させていただく際、「おハガキ・DMの発送を希望されない」をお選びいただいたみなさまには、おハガキは発送されませんので、お電話や店頭にてご予約ください。
そのタイヤ、まだ使える?
タイヤには、『使用限界』があります。
みなさまが保有している夏用タイヤやスタッドレスタイヤは、今後も安心して使えますか?
夏用タイヤの使用限界がコチラ
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すり減り過ぎると、雨の日は、ブレーキ性能がかなり低下したり、高速走行時、ハイドロプレーニング現象という、タイヤと路面の間の水をかき出す力(排水性能)が低くなり、タイヤが路面から浮く状態になることで、ハンドルやブレーキが利かなくり非常時危険です。
タイヤの溝が一段浅くなっているところがあります。そこを「スリップサイン」と言います。(下画像矢印のところ)
タイヤがすり減り、そのスリップサインがタイヤの溝の高さと同じになった時夏用タイヤとしての役目を終え新品タイヤへの即交換が必要です。
スリップサインとは、タイヤの溝が1.6mmとなるとタイヤ表面に現れるタイヤの使用限界のこと。そうなると、タイヤの性能が著しく低下し、特に雨の日はタイヤの溝の排水が追いつかず非常に滑りやすくなり大変危険です。
法令違反(整備不良)ともなりますし、車検にも通らなくなりますのでご注意下さい。
冬用タイヤ(スタッドレスタイヤ)の使用限界がコチラ
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「えッ!?タイヤの溝、まだ全然残ってるじゃん!それでも、もう使えないの??」
スタッドレスタイヤはタイヤの溝が新品時から50%(半分)減ったところが使用限界なのです。
ここまですり減ってしまうと、雪道や凍結路面での安定走行が著しく低下します。
簡単にざっくりスタッドレスタイヤの構造を説明すると、タイヤの溝を半分切り取った夏用タイヤの上にスタッドレスタイヤ専用のゴムを張り付けたようなものなのです。
なので、スタッドレスタイヤはタイヤの溝が新品時から50%減ったところが使用限界なのです。半分擦り減ったスタッドレスタイヤは冬用としては使用できません。高速道路での冬用タイヤ規制でも走行できません。
スタッドレスタイヤが半分減った「しるし」がタイヤにはあります。上の画像に〇印がありますがそれです。『プラットフォーム』と言われるタイヤの溝の間にある「しるし」です。
50%摩耗した時点でタイヤのゴムの高さとプラットフォームの高さが同じになった時点でスタッドレスタイヤとしての役目を終えることになります。
また、スタッドレスタイヤの場合は、経年劣化でタイヤのゴムが硬化してしまうと、タイヤの溝があったとしても凍結路でのブレーキの効きがこちらも著しく低下します。
スタッドレスタイヤが安心して使えるかどうかは、タイヤのゴムが柔らかさで決まると言っても過言ではありません。
冬道でドライバーが怖いと感じるシチュエーションは、凍結路でクルマのコントロールが利かなくなること。
なぜ、スタッドレスタイヤにはゴムの柔らかさが必要なのか...
凍った路面は平らに見えますが、実は平らではなく凹凸があります。
その凹凸にタイヤが密着する事で、凍った路面でコントロールが利くようになります。
逆にタイヤのゴムが硬くなったタイヤは氷に密着することができず、滑りやすくなったり、クルマのコントロールが利きにくくなります。
なので、スタッドレスタイヤはゴムの柔らかさが命なのです。
使用開始から4年程経過したスタッドレスタイヤは、徐々にゴムが硬化していきますので注意が必要です。
タイヤ館では、スタッドレスタイヤのゴムの硬さを測る「硬度計」でチェックしています。
毎年4月8日は「タイヤの日」
毎年4月8日は、タイヤ館にとっては、1年に一度の特別な日、「タイヤの日」です。
4月8日としたのは、春の全国交通安全運動の 実施月である4月、また8は輪(タイヤ)のイメージからとったもので、「4つの8(輪っぱ)」としても覚えやすい日です。
より多くのドライバーにタイヤへの関心を高め、交通安全対策の推進活動を行なう日で、高速道路のサービスエリアやスーパーの駐車場、道の駅でタイヤの空気圧点検をしているニュースを目にした方も多いのではないでしょうか。
これも広く一般ドライバーにタイヤへの関心を喚起し、タイヤの正しい使用方法を啓発することにより、交通安全に寄与活動のひとつです。一般社団法人 日本自動車タイヤ協会(JATMA)が中心地なって活動しています。
タイヤ強化月間
タイヤの日にちなんでタイヤ館は4月をタイヤ強化月間とし、みなさまの安心と安全のドライブを全力で応援します。
「まだ使える?」「高速乗るけど大丈夫?」「タイヤの空気が少ない気がする」「ガソリンスタンドでタイヤ交換が必要って言われたけどホント?」
そんなタイヤの困りごとは、タイヤ館で解決!
お気軽にご相談ください。
タイヤの履き替えと併せていかがですか?
タイヤの保管場所にお困りでしたらタイヤ館にご相談ください。
【タイヤクローク(タイヤ保管サービス)】
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