☆来ました、熱中症注意の季節☆
2015年6月29日
夏の日中、渋滞時の車内は、狭い空間でのエアコン使用によって
非常に乾燥した環境になっています。
それに加えて、クルマの前後左右の窓からは、長時間に渡って体温上昇に関係する
輻射熱を浴び続けている状態です。
汗はエアコンにより体感しにくい状態で、気づかないうちに体内の水分を消費。
熱中症を起こしやすくなるので、水分は十分に摂取しましょう☆
事故などの誘発を避けるために
体調が悪くなったりしたときは、我慢せずに休憩をとりましょう☆
担当:メンテナンス担当:山口




