タイヤ空気圧モニタリングシステム『TPMS B-01』の登場です。
愛車の空気圧をしっかりサポートする『TPMS B-01』が発売になりました。
タイヤ空気圧モニタリングシステム(TPMS)は、全世界的に新車への装着義務化が進行しており、アメリカでは07年、既に法制化されてます。
また12年11月に欧州、日本でも13年10月に法制化が予定されており、新車装着は急速に進展していくものと予測されています。
TPMSとは? tire pressure monitoring system
ホイールに取付けられたセンサーで、タイヤの空気圧を検知し、車室内に取り付けられた受信機へ電波で圧力値を送信します。
異常がある場合はLEDで運転者に警報を発するシステムです。
空気圧が低下するとこんなことが起こります!
燃費の悪化…
空気圧不足により走行燃費は悪くなります!
タイヤの空気圧が適正値より50kPa(0.5kgf/cm2)不足した場合、市街地で2%程度、郊外で4%程度、それぞれ燃費が悪化します。
タイヤの寿命が短くなる…
タイヤの空気圧が低下すると、タイヤが接地した際の接地面での変形が大きくなり、タイヤ接地面のゴムが路面と極端にこすりあわされ、ゴムが多く削られます。
その結果、タイヤの摩耗が早くすすみ寿命が短くなってしまいます。
タイヤが損傷…
タイヤの空気圧が低下すると走行時のタイヤの変形が大きくなり、タイヤの温度は上昇し損傷につながる危険性があります。
タイヤ館全店にて絶賛発売中です!
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