輸入車あるある
2017年5月23日
こんにちわ!
スタッフ長谷部でございます。
本日は1つ、輸入車あるあるを。
メルセデスやBMW等によくあるのですが、 車の設定の問題でタイヤの内側が減りやすいものが多いです。
画像はとある車のタイヤですが、右側の角(タイヤの内側)が丸く減っているのがわかります。
中心の状態を見れば、そこだけ大きく減っているように見えます。
全体を見るとこんな感じです。
左に比べて右の減り方がかなり極端です。
全体の中でどこかの溝が基準を下回ると車検には通りません。
しかもタイヤにかかる負担が集中しているということは、他の部分は使えてないという事です。
これはとてももったいない!
なのでタイヤを交換する際や、この状況に気付いた時は、アライメントの測定と調整をして、より良い状態でお車を使われる事をお勧めします。
「安定感がよくなった」「燃費が上がった」「タイヤの持ちが良くなった」など、多くの方から改善の声を頂いています。
輸入車にお乗りの皆様、一度お試し下さい。
あなたのお車、変わりますよ?
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