ATF交換のお話
2016年5月8日
走行距離が10万キロというのが、車にとっては一つの目安です。
乗り換えの指標でもありますし、各種の交換部品の定期交換サイクルが一巡以上する距離でもあります。
その中でATF(オートマチックトランスミッションフルード)は10万キロ走行以上では、交換を推奨されません
そのまま使うことは可能ですが、性能ダウンは起きます。
でもやはりお車は良い状態で保ちたいものです。
そんな時に役立つのがコレ。
リバイタライザー!
ATFの成分を改善する添加剤です。
距離は乗っているけどちゃんと良い状態に保ちたい、という方にお勧めです。
ご興味のある方は当店スタッフまで!
CVT用もあります。




