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「製法」「デザイン」「コンセプト」すべてが新しい。 新コンセプトSMACK 『SMACK IG-TEC』 誕生! 共豊コーポレーション 

2025年8月22日

 

 

共豊コーポレーションより、新作ホイール『SMACK IG-TEC』が誕生!

 

 

トヨタ クラウンクロスオーバー

 

 

あのENKEI製スポーツホイールと同じMAT製法で作られたSMACK IG-TEC

 

 

究極の塩害対策を目指したグロスブラックカラー、

厚いクリア塗膜を含めた3度もの塗装センターハブ部の水抜き加工などの塩害対策!

 

 

 

14インチ~20インチの豊富なラインナップを取りそろえており、

40系アルファード・ヴェルファイア、60系プリウス、80系ハリアーなど

一部のトヨタ車種専用設計の設定があり、純正ナットを使用して装着できます!

 

サイズにより8月末より順次発売!

 

スタッドレスタイヤ向けに使用を検討されている方は、早めのご予約がおススメです!

 

【SMACK IG-TECのここがすごい!①】

 

 

軽量×高剛性を実現する“MAT製法”

 

 

MATとはMost Advanced Technologyの略であり、ENKEI社が開発した製造方法です。鋳造で成形したホイールのディスク部に対し、リム部を専用のローラーで延伸加工し、金属組織を高密度化します。この製法を使用することで次のメリットを手に入れることができます。

 

ミツビシ デリカミニ

 

【SMACK IG-TECのここがすごい!②】

 

 

“3コート2ベーク塗装”

 

ホイール外観の仕上がり、また耐久性を最大限に高めるべく、IG-TECでは「3コート2ベーク塗装」を採用しました。塗膜の均一化を図ることで、美観の持続性、そしてホイールの耐久性が飛躍的に向上します。

 

【SMACK IG-TECのここがすごい!③】

 

究極の塩害対策、グロスブラック

 

 

IG-TECのカラーである、ブラックカラー。艶感や光の反射から全体の印象を引き締める効果があります。

また前作であるSMACK M1は、ポリッシュを採用することでスポーツかつラグジュアーな印象でしたが、IG-TECはスポーツモデルに多用されるオールブラックを敢えて採用、スポーティなイメージをより強調させました。

そしてこのグロスブラックを採用した最大の理由は“究極の塩害対策”を目指したから。

特に気候の厳しい豪雪エリアで走行しても、融雪剤や凍結防止剤に対し強い耐腐食性を発揮、長期間その美しさを保つことができます。

 

【SMACK IG-TECのここがすごい!④】

 

AME独自の塩害対策設計!

 

IG-TECは塩害対策はカラーだけではありません。20年以上前から取り入れているAME独自の塩害対策設計を、IG-TECにも採用しました。ホイールのセンターハブに水を溜まりにくくする設計、クリア塗膜を厚くしエッジに丸みを与えるなど、オールラウンド・オールシーズンに対応する為のノウハウは、IG-TECにもしっかり継承されています。

 

【SMACK IG-TECのここがすごい!⑤】

 

軽量設計、かつ強度試験基準120%クリア

 

IG-TECではMAT製法を採用し無駄を削いだ設計となっており、例えばSMACK GRAIVEと重量を比較すると、最大20%の軽量化に成功しています。しかしただ軽量化をするだけではありません。IG-TECが優れているのは、軽量なのに安全性を犠牲にしていないこと。ホイールの安全性を測る強度試験では、負荷や衝撃を伴う項目において、基準値の120%をクリアする、強固な設計となっています。

 

 

SMACK IG-TEC|製品・ブランド一覧|共豊コーポレーション公式サイト より引用