あなたのタイヤキレイに減ってますか!?タイヤ偏摩耗時の対策「アライメント調整」の重要性とは?タイヤホイール専門店サービスです!
2025年3月9日
皆さんこんにちは(^^♪
ノーマルタイヤへ履き替えを
そろそろ検討されている
方も多くなってくる時期です☆
皆さんが今お使いのノーマルタイヤは
キレイにタイヤが減っておりますか??
もし、減り方が偏っているようでしたら・・・・
アライメント調整がおすすめかもです!!
タイヤの片べり=偏摩耗!アライメントって重要なんです!
これからタイヤ交換を考えられているタイヤは
こんな減り方をしておりませんか(≧▽≦)
夏・冬タイヤ交換を結構な台数実施していると、
タイヤの内側だけが早く減っているおクルマが
入庫してくる事が多々あります。
偏った減り方=偏摩耗状態は、
早くタイヤが減っている場所があるって事なので
非常にもったいない!
という事で、、、
4輪ホイールアライメント調整をご紹介していきます!
まずは、偏摩耗(片減り)とは?
偏摩耗とは、、、
タイヤのトレッド(路面との接地面)が
道路条件や使用条件等により、
部分的に異常に摩耗する現象の事だそうです。
ふむふむ。。。
偏摩耗の代表例
➊ 片べり摩耗:アライメント不良
❷ 両肩べり摩耗:空気圧不足
➌ センター摩耗:空気圧過多
タイヤの減り方だけでも色々あるんですね・・・
勉強になります!
※あくまでも代表例となりますので、
詳細はタイヤマイスターのパイセンまで(^^ゞ
今回は、自分がご紹介するのは➊片べり摩耗を
ピックアップしていきます!!
➊ 片べり摩耗の主要因はアライメント不良
トー、キャンバー、キャスター、の角度がポイント
車両には、タイヤの向きや角度が車両ごとに
決められており、主にこの3つの角度のバランスで、
走行性能・安全性能を確保されています。
タイヤは走行中に、ピッタリと地面についていれば、
タイヤ本来の持つ性能をフルに発揮できるので
車両ごとに最適な向きや角度が決められています。
経年劣化や使用状況等でこれらの向きや角度が
ズレると、タイヤの偏摩耗が起きてしまいます。
これらの症状があったらアライメント調整を!
クルマを運転しているときに、
こんな症状が気になったことがありませんか?
① なんだかフラフラしてまっすぐ走らない
② ハンドルがぶれる
③ 直進中でもハンドルが左右どちらかに傾いている
④ カーブで曲がりにくい
⑤ タイヤが片減り(偏摩耗)している
このような症状があったら、
アライメントのズレが原因かもしれません。
う~ん・・なんだか自分のくるまもこんな症状が
あったかもしれない・・・(..)
まずは現状把握、アライメント測定をして、
クルマの状態を確認してみましょう!
純正のサスペンションの脱着を行ったり、
足回りのカスタマイズや車高調で車高変化した場合も
アライメントはズレますので調整が必要です。
車高と云えば・・・サスペション交換もやっております!
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タイヤ館 小千谷
住所:947-0028新潟県小千谷市城内4-4811
電話番号: 0258-81-1718
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