パンクトラブル増加中↑↑↑(゚Д゚;) 修理できない場合とは??
2025年6月8日
みなさまこんにちは( ・◡・ )♫
大雨や強風の後など、パンクトラブルでのご来店が増加傾向にあります。
というわけで本日は、「パンク修理」が不可能な場合の一例をご紹介いたします。
1.損傷がタイヤの端・または側面の場合。
2.タイヤ内面に損傷のある場合
3.空気が入っていない状態で走行し、ひきずり痕のあるタイヤ
上記の症状の場合は、残念ながら修理を承ることはできません。
またこの他にも、修理可能かどうかの基準がございますのでしっかり点検の上、判断させていただいております。
避けきれないトラブルではありますが、万が一、パンクが確認されたら、慌てずに落ち着いて安全な場所へのご移動をお願い致します。
✔スペアタイヤ搭載車の方は、スペアタイヤに交換、もしくはロードサービスへご連絡を!
なるべくパンクした状態での走行を避けてください。
✔スペアレス車の方は、安全な場所に停車し、搭載されているパンク修理キットをご使用いただくか、ロードサービスへご連絡をお願いします。
✓なにかある前に!
事前にロードサービスなどへの連絡先をわかるようにしておくと安心です!
そして。お出かけ前はぜひ、当店のタイヤ空気圧点検をご利用くださいませ!d(・∀・○)
※出張作業は行っておりません。ご留意くださいますようお願い申し上げます。




