【ルノー TWINGO】フロントガラス撥水コーティング&ハブ防錆施工!
いつも当店をご利用いただいているお客様のTWINGOへ、
フロントガラス撥水コーティング&
ハブ防錆コーティング施工作業がありました。
まずは、
フロントガラス撥水コーティング施工のご紹介です。
その名の通り、フロントガラスに水滴をはじく
「はっ水」のコーティングを施すことで、
雨天時や、みぞれなどの天候でも視界を確保しやすくなり
より安全&安心ドライブのためのおすすめサービス・メニュー。
―〈作業の流れ〉―
はじめに、フロントガラスを洗い、ホコリなどの汚れを落とし、
油膜取り剤で油膜を落としたら、キレイに拭き上げます。
その後、
専用の撥水コーティング剤でコーティングし、
再びキレイに拭き上げて、施工完了です。
〈AFTER〉
水がかかると、こんな風に水滴をはじくようになります。
↓ ↓ ↓
〈作業時間〉60分程
〈効果〉半年程
視界が確保しやすくなって、
雨の日の運転がラクになりますし、
より安心ですね。
続いて、ハブ防錆施工です。
ホイールや、センターキャップのスキマ等から、
雨や水が浸入して、水が抜けきれなかったり、
そういった状態が続くと、
サビの発生・進行につながってしまいます。
ひどい場合、
タイヤ交換の際にホイールが外れなくなってしまったり、
取付けるときにしっかり固定できなくなってしまうことも…
そこでおすすめなのが、
『ハブ防錆コーティング施工』!
ハブ防錆コーティングには、
①ハブ施工プレミアム
②ハブ施工
の2種類ありますが、
すでにサビが発生している場合
①ハブ施工プレミアムをおすすめしています。
前回、1年程前に「ハブ施工プレミアム」で
発生しているサビを落とし、
サビ転換剤を施工後、塩カル防錆剤を施工しましたが
今回も、オーナー様のご希望により
「ハブ施工プレミアム」を施工することになりました。
〈BEFORE〉
まずは、付着しているサビを落とします。
施工から1年経過し、ややサビが発生していたため
やはり定期的なメンテナンスは必要ですね。
次に、サビ転換剤を施工します。
通常、赤サビは成長して広がってしまいますが
黒サビに転換することによって、広がりにくくなります。
そして、乾燥させてから、塩カル防錆剤を施工し
再度乾燥させて、作業完了です。
〈AFTER〉
〈作業時間〉60分程
〈効果〉半年~1年
その後は、1年に1度を目安に「ハブ防錆施工」を継続して
施工すると、効果が続きますのでおすすめです。
愛車を長持ちさせるために、大切な下回りのサビ対策。
定期的にケアして、愛車を長持ちさせましょう!
S様、いつも当店をご利用いただきまして、
誠にありがとうございます。
WEBへの掲載にもいつも快くご協力いただき、
重ねて御礼を申し上げます。
何かありましたら、ぜひまたお気軽にご来店ください!
スタッフ一同、心よりお待ちしております。




