こんなタイヤのパンク修理はできません!!
いつも当店のHPをご覧いただき
誠にありがとうございます
先日にパンクでご来店されたお車のタイヤが
危険な状態でしたので交換させて頂きました
パンクをして修理されたのですが、
タイヤの損傷が見られてました
損傷したタイヤにパンク修理後、
空気を入れるとこんなことになってしまいます
ぼこっと膨らんでいますね
これは、セパレーションという現象が起きている状態です
損傷といってもぱっと見てわかるものではないです
よく見ると、タイヤ側面の文字が消えているの
わかるでしょうか??
これは、空気圧0の状態で走行したため
引きずり痕が見られます
タイヤの側面は接地面よりも薄く作られています
もし、パンクで空気圧が少なかった場合
このようになっていると考えられます
◇空気圧が正常な状態
◇空気圧が少なかった状態
このような状態で走行していると、大変に危険な状態です
修理は出来ませんので交換させて頂きました
最近の新車装着のタイヤは厚みが薄く
エアーが減っていても見た目では分かりにくいので、
空気圧点検が重要です。
空気圧点検はこまめに!
いつでも無料ですので
お近くへ来られたらお気軽にお立ち寄り下さい(^O^)
空気圧点検はWEBからも予約頂けます!
タイヤ館 京都八幡
住所:614-8056京都府八幡市八幡福禄谷144-4
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