タイヤのことならブリヂストンのタイヤ館へ

075-874-3413

【営業時間】10:30~19:00 【作業最終受付】18:00

〒614-8056 京都府八幡市八幡福禄谷144-4 Map

店舗おススメ情報

ランフラットタイヤ交換できます!

2024年9月6日

いつも当店のHPをご覧いただき

誠にありがとうございます。

 

 

タイヤ館京都八幡店は

ランフラットタイヤの交換も得意です!

 

ランフラットタイヤが装着されたお車はスポーツカーや輸入車など

一部の車種に適用されています。

輸入車の中には一部メーカーが指定した「承認タイヤ」というものがあります。

メルセデスベンツではMOMOEBMWでは「マーク」といった表記や、

タイヤのサイド部にも上記のような承認マークの刻印が入っています。

また、輸入車に多く採用されている

ランフラットタイヤ」を履かれている車種もございます。

そのようなランフラットタイヤ

お取り扱いもございますのでご安心ください!!

 

輸入車に多く採用されている「ランフラットタイヤ」ってどんな製品??

 

ランフラットテクノロジー採用タイヤの場合

 

通常タイヤの場合
ランフラットタイヤとは

空気圧がゼロになっても所定のスピードで一定の距離を走行可能なタイヤです!

詳しい詳細はこちら↓↓

ランフラットタイヤとは??

 

 

 

ランフラットタイヤの交換は

専用のタイヤチェンジャーでタイヤ交換していきます。

カバーが付いてて、ホイール保護をしてくれます。

このカバーがないとホイールのハンプを守る役割があるので

傷つけてしまう可能性があると考えたらとても重要です!

タイヤが外れるとこんな感じにホイールをセットします。

ランフラットタイヤが装着されていると

ホイールもランフラット専用になります。

 

画像矢印の部分がハンプと言って

通常のホイールよりこの部分が大きく、高さがあります。

パンクしても走れるランフラットタイヤが

外れないような設計になっています。

 

 

ランフラットタイヤはパンクしても走行できるタイヤですが

それによってパンク時は気づきにくいです。

空気が抜けているのがわかる空気圧センサーが

純正で装着されているので、タイヤ交換と一緒に交換されることをオススメします。

※こちらは純正の空気圧センサーを取り寄せしました。

 

 

ランフラットタイヤの交換こそ

タイヤ館にお任せください!!

 

 

ご相談予約も可能ですので、

ぜひ、ご利用ください(^^♪

⇩WEB相談予約はこちらから⇩

WEB来店相談予約➡こちらから

メールで相談・お問い合わせ➡こちらから

 

 

 

 

ランフラットタイヤ交換のWEB掲載してます(^^♪

 

メルセデス・ベンツ GLCクラスにタイヤ交換しました! 「新車装着タイヤ:DUELER H/L SPORT RFT」MOE メルセデス・ベンツ認証タイヤになります。

 

メルセデス・ベンツ GLCにタイヤ交換 新車装着タイヤとして採用されているDUELER H/P SPORTに交換しました。ベンツ承認タイヤになります。

 

BMW X3 ランフラットタイヤに交換しました! ALENZA001RFTはBMW認証タイヤです。

 

LEXUS LC500 タイヤ交換 ポテンザS001 RFT

 

BMW 218d タイヤ交換×アライメント ランフラットタイヤ/トランザ T005

 

 

タイヤ館 京都八幡

住所:614-8056京都府八幡市八幡福禄谷144-4

相談予約
タイヤ点検・安全点検/タイヤ履き替え/オイル交換/その他ピット作業の予約

カテゴリ:タイヤ関連