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前回の日記の続きです

2018年5月30日

こんばんわ!みやけです

じめじめした天気をふっとばせ!と思いながら

本日も日記の始まりですー♪

 

タイトルにもあるように前回の日記の続きになります!

見ていないお客様はここをクリック!!

前回の日記が空気圧の大切さ重要性を感じて頂いたかな?と思っています!

 

ならその空気圧をずっと見れているともっと安心しません?

外車や国産車のハイグレードな車には標準装着している物が御座います。

 

「空気圧センサー(TPMS)」

という商品になります。ご存知でしょうか?まだ知らない方も多いと思います!

この機会に知って頂きたいと思います!!

 

当店で販売させて頂いている空気圧センサーはブリヂストン製になっております。

どういうものかと言うと・・・

まず送信機の役割をするものがホイールへ装着します。

そして受信機の役割をするものが車内の好きなところへ装着します。

これで空気圧を運転中に見ることが可能です!

 

空気圧をずっと見る必要あるの?って思われた方!

あなたは恵まれているのです!それいいね!と思う方もいます!

この差は「パンクしたことがあるか?」です

パンクは運転している限り、起こりうる可能性は絶対にあります。

ただ最近のお車にはパンクした時に交換するスペアタイヤが

載っていない事がほぼほぼです!

 

・・・・パンクしたら修理すれば良いじゃん!と思った方!

その通りなんです!修理すればいいんです!

ただ修理できるタイヤには条件がたくさんあります。

その中で一修理できなくなっている理由として

空気圧が少ない状態での走行でタイヤの損傷により修理不可

が一番多いのです!

タイヤがぺちゃんこの状態で走行を少しでもしてしまったら最後。

修理はほぼ100%の確立で不可能になります!

ただお車のタイヤをずっと見ることも出来なければ

ましてや走行中なんて不可能になります!!

修理する為には空気圧の管理が絶対条件なのです!

 

ということで今回の空気圧センサーのお話を終わりにしたいと思います。

少しだけ興味がある。まだまだ話が聞きたい。

是非そんな感想を持たれた方はご来店下さい!!

スタッフ一同しっかりとお答えさして頂きます。

皆様のご来店、お待ちしております。

担当:みやけ