パンク修理できないケースもあります。
2022年5月13日
ども、櫻井です。
今日はパンク修理出来ないケースの1例を紹介します。
先日ご来店されたお客様のタイヤに釘が刺さっていました。
写真を見てお分かり頂けると思いますが
タイヤのサイド部に刺さっていました。
この地面に接しないサイド部はとても薄く作られており
パンク修理ができません。
非常に残念ですが、新品タイヤに交換させて頂きました。
今回のケースのようにパンク修理が出来ない事もあります。
外傷の場所、外傷の大きさや状態、タイヤの内面の状態など
判断するポイントがたくさんあります。
お客様に車を安心して乗っていただきたいので
慎重に判断をしております。
何かタイヤのトラブルがありましたら
お気軽にご相談ください。
担当:櫻井




