パンク後走行 ひきづり 内側の損傷事例。
2019年7月29日
こんにちは!タイヤ館川口スタッフの岩崎です!
先日ありました事例のご紹介です。
パンク後に、空気圧がゼロの状態で走行後来店。
外見上、大きな損傷はなかったのですが、念のため中を確認すると、、、
内側が削れていました。
このように、空気圧がゼロの状態では、少しの走行でも、タイヤ内側に損傷が出ることがあります。
走行された方は、スタッフにその旨伝えていただけるとありがたいです。
しっかりと内側まで、点検し、ご案内させて頂きます!
担当:岩崎




