POTENZA(ポテンザ) その走りに世界がうなずいた!
世界の名車のこだわりと最先端の走りに応え続ける。それがポテンザ。
ハイパフォーマンスな走りを実現すべくタイヤにシビアな要求を課す欧州のカーメーカー。
今、その多くの新車装着タイヤに、”POTENZA”の名が刻まれている。
ポテンザが世界の扉を開けたのは1982年。この年ブリヂストンは、欧州での知名度を高めるべく、ポルシェをアプローチターゲットに定めた。そして、ポルシェクラブのレースが開催されるサーキットで、1人1人のドライバーに声をかけるという地道な活動を始める。
それは日本のタイヤメーカーがポルシェへの装着を許されるなど誰も考えなかった時代。
当初、ポルシェクラブのドライバー達は、ポテンザに興味を示さなかった。
しかし、ポテンザを装着したドライバーが、あるレースで優勝を飾り状況が一変。
瞬く間に広がった驚嘆の声がポルシェ社を動かし、ブリヂストンはポルシェの要請を受ける形でタイヤ開発をスタートする。そしてこの取り組みは、1986年、日本のタイヤメーカーとして初めてポルシェの標準装着タイヤに認証されるという栄誉に結実。
その後、フェラーリをはじめ多くの高級車メーカーにも選ばれて、”POTENZA”の名は世界に広がっていく。
さらに最近は、BMW、レクサスなど、拡大を続けるランフラットタイヤ(RFT)装着車にも、ポテンザが選ばれている。ポテンザを含むブリヂストンのランフラットタイヤ(RFT)は2007年、メーカー累計出荷本数760万本を突破した。
国内タイヤメーカーとして初めてポルシェに承認された誇り。
車の進化と共に絶え間ない基礎研究で培った技術。
ハイパフォーマンスな走りを支えるべく、ポテンザはこれからも革新に挑む。
世界の認証獲得に向けた尽きる事のない情熱が、ポテンザを進化させる。
※写真はF1で使用されているポテンザです!
ハイパフォーマンスな走りを実現すべくタイヤにシビアな要求を課す欧州のカーメーカー。
今、その多くの新車装着タイヤに、”POTENZA”の名が刻まれている。
ポテンザが世界の扉を開けたのは1982年。この年ブリヂストンは、欧州での知名度を高めるべく、ポルシェをアプローチターゲットに定めた。そして、ポルシェクラブのレースが開催されるサーキットで、1人1人のドライバーに声をかけるという地道な活動を始める。
それは日本のタイヤメーカーがポルシェへの装着を許されるなど誰も考えなかった時代。
当初、ポルシェクラブのドライバー達は、ポテンザに興味を示さなかった。
しかし、ポテンザを装着したドライバーが、あるレースで優勝を飾り状況が一変。
瞬く間に広がった驚嘆の声がポルシェ社を動かし、ブリヂストンはポルシェの要請を受ける形でタイヤ開発をスタートする。そしてこの取り組みは、1986年、日本のタイヤメーカーとして初めてポルシェの標準装着タイヤに認証されるという栄誉に結実。
その後、フェラーリをはじめ多くの高級車メーカーにも選ばれて、”POTENZA”の名は世界に広がっていく。
さらに最近は、BMW、レクサスなど、拡大を続けるランフラットタイヤ(RFT)装着車にも、ポテンザが選ばれている。ポテンザを含むブリヂストンのランフラットタイヤ(RFT)は2007年、メーカー累計出荷本数760万本を突破した。
国内タイヤメーカーとして初めてポルシェに承認された誇り。
車の進化と共に絶え間ない基礎研究で培った技術。
ハイパフォーマンスな走りを支えるべく、ポテンザはこれからも革新に挑む。
世界の認証獲得に向けた尽きる事のない情熱が、ポテンザを進化させる。
※写真はF1で使用されているポテンザです!
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