☆☆☆タイヤ交換+TPMS空気圧センサー取付☆☆☆
こんにちは。スタッフのなんざわです。
最近、少し寒くなってきましたね〜(^_^*)
皆さん、朝昼晩で寒暖差が激しいので体調には気をつけてくださいね。
それでは本日の作業を紹介します。
スズキの軽自動車に当店大人気の軽自動車専用タイヤ
『REGNO GR-Leggera(レグノ ジーアール・レジェーラ)』
こちらのタイヤはセダンやミニバンにて大人気のレグノシリーズの軽自動車専用になります。
走行安定性・快適性・静粛性ともにとてもいいですよ。
もちろん自分も使用しておりますので大変オススメです。
さらに当店オススメアイテム
『TPMS 空気圧センサーB-11』
こちらは、ななんと車内で空気圧管理ができる優れものです。
空気圧センサーを装着し新しいタイヤを組込みした状態がこちらです。
タイヤ交換が完了して車に取付するときにはブリヂストンの特許技術
『センターフィット』にて特殊振動を加えながら車軸のど真ん中にトルクレンチ(規定の力で締める専用工具)を使用してきっちり取付させていただきました。
そして車内に空気圧センサーの受信機を取付し作業は完了です。
こちらのセンサーは走行中、緑点灯は正常・15%減黄色・30%減赤色・急激な空気圧減には
赤点滅の4段階で運転手に知らせてくれます。
また最近はスペアタイヤ非搭載のお車が主流になってきておりますのでもしパンクしてしまったらロードサービスによるレッカー移動がほとんどで当店でもパンクによるレッカー入庫が大幅に増加しております。しかもレッカー到着までには時間がかかります。
以前、パンクでロードサービスにて入庫しタイヤ交換+空気圧センサーを取付させていただいたお客様が2週間くらいして「センサーが赤点灯になったから点検してほしい」とご来店されましたので点検させていただいたら不運にも新品交換したタイヤに釘が刺さっておりパンクしてました。釘が刺さっていること・パンク修理が可能なことをお客様にお伝えすると
『まじかー。でもセンサーを取付したことによってパンクに気付けて良かった。』
と言っていただけました。
自分も空気圧センサーが発売される前に2回ほどパンクをして2回ともタイヤをパンク修理不可になった経験がありますので空気圧センサー装着は絶対オススメです。
また空気圧センサーはホイールによっては取付できないものもありますので、
お気軽にお問い合わせください。
スタッフ一同お店にてお待ちしております。
担当:なんざわ




