【タイヤ交換】POTENZA RE-71RZ | サーキットで実感した、期待以上の走り
タイヤ館石巻です。
今回は、POTENZA RE-71RZをリピート購入いただいたお客様から、
実際にサーキットで使用した感想を伺いました。
※商品の性能・特性の感じ方には個人差があります。
タイヤ交換・対象車両情報
・タイヤメーカー : BRIDGESTONE(ブリヂストン)
・タイヤサイズ : 235/40R17 90W
・タイヤプランド : POTENZA RE-71RZ(ポテンザ アールイーナナイチアールゼット)
■対象車両
・メーカー : MAZDA/マツダ
・車 種 : ROADSTER/ロードスター
2月の発売直後にご注文いただき、今回が2セット目。
普段は主にサーキットで使用されているお客様。
1回目の装着後、一般道を走った際にはパタンノイズも気にならず乗り心地も自然。
この時はハイグリップタイヤらしさをあまり感じなかったとのこと。
ところが、サーキットで走ってみると、その印象が一変。
慣らし走行の段階から、今まで使用していたタイヤとの違いを実感したそうです。
特に「タイヤに熱がすっと入っていく感覚」があり、走り始めてからタイヤが温まり、
グリップが発揮できる状態になるまでがスムーズ。
その違いを早い段階から感じられたそうです。
ペースを上げていくと、コーナーへの進入でも「もう少し突っ込んでいける」
と感じるほどの安心感。
さらに、これまで使い慣れていたレース用タイヤと比べても、
まだ慣れていないRE-71RZで期待以上のタイムを記録できたそうです。
アタックを重ねてもタイムの落ち込みが少なく、いつもより1ヒート多く走行。
それでも、
・タイヤカスがほとんど出ない
・いつも見られるトレッド面の斜めの摩耗がない
・減り方がキレイ
・減りも遅い
と、タイヤの摩耗についても高く評価されていました。
「今まで味わったことのない感動を覚えるほどのタイヤ」
そんな感想から、今回もRE-71RZをお選びいただきました。
一般道では穏やかで自然なフィーリング。
サーキットでは、走りこむほどに違いを感じられる。
サーキットでの走行を楽しむ方には、ぜひ一度体感していただきたいタイヤです。
※商品の性能・特性の感じ方には個人差があります。
カテゴリ:タイヤ関連




