【注意喚起!】先日の台風21号通過後、パンク車輌急増!!
涼しくなってきてすごしやすくなりましたね♪
朝方の冷え込みで、お腹下したりしていませんか?(/ω\)?
私は今のところ大丈夫です (o^-')b
寝冷えには注意しましょうね v(^-^)v
さてさて、本日のお話はお題にもありますように
【先日の台風21号通過後、パンク車輌急増!!】
しているのです!!
アレだけの強風で様々なものが舞い飛んでいましたから・・・
路上には異物が未だに転がっているのです。
(↑タイヤ館池田の パンク原因資料)
その異物を車が通過することによって刺さり「パンク」する。
厄介なのが、異物が刺さっても一気に空気が抜けないので、数日後に
「あれ?なんか違和感が・・・」ってなるのです。(ノ゚ο゚)ノ
パンクした場合は写真左の(内面修理)をする
または
写真(外面応急修理)をする
かたちになります。
皆様に知っていただきたいのは、パンク修理をするにあたって
まず「修理が可能かどうかの判定をしなくてはいけない」ということ。
パンク修理は安易に出来ないのです。
修理→エア充填→破裂→大惨事・・・・になる危険が潜んでいるからであります。
上記の説明に有りますように、さまざまな条件がクリアできて初めて
修理可能◎になるのです ヾ(▼ヘ▼;)
知ってました??
パンク修理を侮ってはいけませんよ、大惨事につながりますから・・・
それともう一つ、先ほども記載しましたが「空気はすぐ抜けずに数日後に気付く」
という点ですが
タイヤ館で調査した結果約7割弱の方が修理が出来ないまで走行、
非常に残念ですが交換になってしまうということ・・・・・
もっと、もっと記載したい事はあるのですが、あまりに長文になり
読むのに疲れるでしょうからこの辺で・・・
ここで一句
【パンク早期 発見していれば 修理で済む】
早期発見する手段もございます、気になられた方は
私までお気軽にご相談ください ( v^-゜)♪
この記事を最後まで読んでくださいましたアナタ様の
タイヤがパンクしませんように Orz(祈)
担当:サンシャイン藤井




