内面パンク修理
2024年11月5日
皆様、コンニチハ♪
本日は、パンク修理の事例紹介です。
こんな風にクギが刺さって・・・
しっかり中まで貫通してます(ノД`)・゜・。
でも大丈夫!この状態であれば修理可能です!
※位置・穴の大きさ・穴の角度・以前の修理位置からの距離等によっては修理が出来ない場合がございます。
それでは早速修理に取り掛かります!
まずは、下地を削って修理用パッチがしっかりくっつくようにします。
※削った際の写真をとるのを忘れてしまいました・・・m(_ _)m
削った後に接着剤を塗布し、パッチを貼り付けます。それがこんな感じです。
パッチを貼り終えたら、余分に削った所のインナーライナー(チューブ替わりのもの)部に、
その代わりになる溶剤を塗ります。それがこんな感じです。
これで組み付けて終了です♪
パンクで低空気圧走行をしてしまうと、修理が出来なくなりますので、
タイヤ館平塚店に早めのご相談を(^_-)-☆
#桜ケ丘 #万田 #纏 #大磯 #中原
カテゴリ:タイヤ関連




