pokemon
「ポケモン言えるかな?」歌えると結構なマニアかも…
こんにちは、キノシタです。
我が家のお兄さん達(長男、次男、三男)は世代を超えてポケモン好きです。
初めてポケモンと出会ったのは、親父である僕が二十歳の頃かな?
白黒画面のゲームボーイに可愛らしい“ピカチュウ”
最初の頃は150匹くらいだったかな?
今は何匹おるかわからんくらいに増えてオジサンはとても記憶できない…
子供らはゲームのポケモンが大好きなのは言うまでもなく、小さな塩ビ人形も
山ほど集めてます。。。。
まぁ、ビックリマンのシールやキン消しを集めてた自分の事を思えば当然かもですが
小2の三男坊は園児の頃からだけど、遊び方が兄とはちょっと違ってまして
先日も黙々と画用紙を切って貼って…
「出来た!!!」
赤い体の「グラードン」がどうやら炎らしい背景のなかにチョコンと
精度はさておき…どうやらジオラマ風なものを作ったみたいです。
けっこうスゴイ事するな~って関心した翌日に
仕事の帰りが少し遅くなって、子供らが寝てる時間の帰宅
例の「グラードン」が座っていた場所に今度は水タイプ「カイオーガ」が同じように
水のようなものに囲まれていました。
我が子ながらお見事!
柔らかな発想をオトナになるまで持ち続けてもらいたいものです。
発想が乏しい父に少し分けて欲しい…(泣)
担当:木下




