輸入車のタイヤ交換もお任せください!
タイヤ館浜松高林ホームページをご覧いただき有り難うございます。
今回はBMW3シリーズのタイヤ交換作業の事例紹介です。
ところで
輸入車は新車時にもともと装着されているタイヤの側面に
自動車メーカーが承認したマークや記号が記載されているのを
ご存知でしょうか?
輸入車のタイヤ選びではまず、
自動車メーカーの承認タイヤにするか
タイヤカタログに載っていいる一般のモデルにするか
の選択から始まります。
承認タイヤは自動車メーカーとタイヤメーカーが共同で
その車種専用に開発したタイヤなので車との相性がよく
車の性能を充分に発揮させることが期待出来ます。
一方で
例えば『運動性と引換に乗り心地をもっとよくしたい』
など新車装着されていたタイヤとは別の性能をお求めの方
は一般のカタログモデルからお選びになるとよいと思います。
一般のモデルは種類が豊富で『運動性能重視』『静粛性重視』
『乗り心地重視』などお客様のお好みでお選びいただけます。
今回はBMW承認のブリヂストン ポテンザS001を装着しました。
タイヤラベルに ”BMW3” と書かれています。
承認タイヤがいいのか?
ランフラットタイヤを履かないとダメなの?
など輸入車のタイヤ選びで困ったらぜひ当店にご相談ください。




