記事一覧
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エンジンフラッシング
使用していた古いエンジンオイルを抜いてから、洗浄能力の高いフラッシングオイルを入れ一定時間アイドリングすることで、エンジン内に溜まった汚れを落とします。エンジンオイルとオイルエレメント(フィルター)の交換が必要になります。
2022年3月9日
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エアコン添加剤
カーエアコンのシステム内では、冷媒の気化、液化を繰り返し行っています。 液化のためには圧縮が必要となりますが、その役割を果たすのがコンプレッサーです。 その作動をスムーズに行うためオイルで潤滑されていますが、さらにフリクションを軽減するのが「エアコン添加剤」です。エアコン使用時...
2022年3月9日
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除菌・消臭
専用の特殊ノズルを使用し、エアコンシステム内と車内の同時施工が可能です。エアコンの臭いの原因となる汚れや車内のニオイを消臭し除菌、さらに抗菌防汚コートによりカビの発生を防ぎます。エタノールベースなので乾燥性に優れ、濡れやベタツキによるエアコンシステム・電装品への影響がありませ...
2022年3月9日
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ヘッドライトコーティング
近年の車のヘッドライトレンズはほとんどが樹脂製で、紫外線や点灯時の熱の影響による経年劣化で黄ばみやくすみが発生します。放っておくとひび割れが発生することがあり、そのままでは光量不足を招いて車検に通らないこともあります。ヘッドライトコーティングは、表面のコートを剥離し、丁寧に研...
2022年3月9日
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樹脂コーティング
フロントウインドー下側のカウルトップパネルやバンパー、フェンダーアーチ、モール類など、クルマには未塗装ブラックの樹脂製パーツが数多く用いられています。 このような樹脂製パーツは、経年劣化により白っぽく見栄えが悪くなることがあります。 樹脂パーツコーティングは、専用の樹脂コート剤...
2022年3月9日
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ボディーコーティング
車のボディは傷付きやすく、汚れも付着しやすい上に、紫外線によって塗装が劣化する可能性もあります。 そこで塗装面をさまざまな成分によってコートすることにより、きれいな状態に保つことができます。ボディコーティングには、油脂系、樹脂系、ガラス系などさまざまな種類があります。
2022年3月9日
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ホイールコーティング
ホイールは路面が近く、常に厳しい環境にさらされています。ブレーキダストでホイールが汚れるのも困りものですが、ホイールコーティングを行えば、汚れの付着を抑制。同時に美しい見ためを実現し、汚れても洗浄が楽になります。新しいホイールに履き替える際の施工がおすすめで、ホイールガラスコ...
2022年3月9日
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ガラス撥水コーティング
撥水被膜を形成するコーティング剤を塗布することで、水滴を弾きやすくなり、ワイパーだけを使用した場合よりもクリアな視界が得られます。 コーティングを行うことで、ガラス表面の細かい傷が滑らかになり、ワイパーの摩耗を抑えることもできます。またガラスの汚れが落ちやすく、付きづらくなりま...
2022年3月9日
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Dual Support (デュアル サポート)
走行距離の伸びたお車のトラブル予防&解消 エンジンオイルの「漏れ」「滲み」「オイル下がりでの消費」の抑制効果を持つエンジンオイル『Dual Support 』 エンジンの部品にはゴムや樹脂のオイルシールが使われています。 それが経年劣化で痩せてしまったりヒビが入るとオイル漏れや滲みなどの症状...
2022年1月29日
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ECO BLAST (エコブラスト)
粘度が0-WIDEという非常に珍しい粘度表記で、純正指定粘度が0W-16~5W-30まで対応可能なマルチグレードオイルです。 100%合成油でエンジン内部の洗浄力・潤滑性・冷却性等が鉱物油、部分合成油に比べると優れており、エンジンオイルの劣化も少し遅らせる事が出来ます。 特にオススメなのが軽自動車...
2022年1月29日




